親子どんぶりの作り方は大分前に娘に教えたのですが今日はおさらい。
料理嫌いな娘がよく作るそうですから、どんなに簡単かお分かりでしょう。
作り方 二人分
(1)下記の材料を混ぜて煮汁を作る。
出汁醤油 大さじ2 (キッコーマンのmemmi これは日本にもあるのでしょうか)
みりん 大さじ2
砂糖 大さじ1
水 大さじ3
(2)チキンを炒めて、直ぐにねぎをのせて、(1)のソースを加えて蓋をする。
チキン 150g 一口大に切る
ねぎ 又は万能ねぎ 4本 5cmくらいの長さに切ってさらに縦に細く切る。 (動画ではleekを使ってます)
(3)ねぎとチキンが煮えたら、溶き卵を流して蓋をする。 卵がお好み程度に煮えたら出来上がり。 蓋をしたら火が通るのが早いので、煮すぎないように気をつけてくださいね。
卵 3個
出汁醤油、便利ですね。 あまり使いたくないといいながら結構使ってます。 アメリカのスーパーにはこのキッコーマンのめんみ、1種類しかないので、どれを買おうかと迷う必要はありません。
去年鹿児島に帰ったときに75歳の叔父が親子どんぶりの作り方を教えてって言われたのですけど、いまだに実行できず。 パソコンは持っていないので、次回私が帰るまで待ってもらわなくちゃ。

私も親子どんぶりは簡単だからよく作る〜って仰る方、下をクリックしてね!!
今日もご訪問ありがとうございました。





















コメント
コメント一覧 (17)
いっつも読んでいるのですが、たくさんのコメントや返信も楽しくて、ついつい読み逃げになっています。
いゃーいつも学ぶところが多くて、近くに住んでいて欲しいと心から思います。
来週から2週間、娘家族の住むオーストラリアに行って来ます。
もちろん向こうでも娘のPCで、読ませて貰います。
孫と一杯楽しい思い出を作ってきますね。
私の住む南部の小さな街には
日本レストランも食材店もありませんが、
スーパーのエスニックコーナーに何品かあります。
そしておっしゃるように1種類のみ。
おっしゃるとおり迷う必要が全くありません。
1種類でも手に入ることに感謝です。
食べたい欲求にかられると
案外いろいろ作れるものだと驚きます。
不便さも慣れてくると
日常にチャレンジ精神が生まれてくるようです。
今ではどんなに美味しそうなお料理やお菓子を
インターネットで見ても見るだけで
満足できる技を身に着けました。
ねぎだけでも美味しそう><
お料理上手のママだと、子供も幸せですよね。
私は教えてもらうことなく、お嫁に行ってしまいました。
ビデオに撮るのもいいアイデアですよね。
ジプロップバック、サランラップ!私も乾かして再利用してます。ナプキンも最低2回は何か別のものを拭いてから捨ててますね。ペーパータオルは、濡れたらさすがに捨ててましたけど、師匠、参りました。再度乾かして、これから再利用します。
私一人貧乏臭いと思っていたけど、リサイクルといえば美徳だ♪
サルサ記事、本日アップしました〜。
来週からオーストラリアですか! 今あちらは秋?冬? 避暑ですね!
わ〜お孫さんもいらっしゃるのですか。
もうウキウキですね!!お嬢様もお孫さん達も首を長くして待っていらっしゃるでしょう。
オーストラリアは日本から遠いけど、その割には時差が少なかったですよね。
私は南半球に行ったことがないので(東京から北にも行ったことがないのに、何を言ってる!)でも、逆の気候に数時間でいくってちょっとわくわくの体験ですね。
アメリカのキッコーマンがメンミととんかつソースを作るようになったときは嬉しかったです〜〜! キッコーマンさん、ありがとう〜ですよ。 とんかつソースでもアメリカのとんかつソースは日本からの輸入品よりも安いし味も変わらないと思うし。
私もアメリカに生活するから自分で何でも作ろうと思うようになったのだと思いますよ。アメリカのシュークリームが美味しくないから、自分で作るようになったし。 実家に帰るとどら焼きもシュークリームも作りません。直ぐ近くで美味しいのが買えるのですから。
わ〜お砂糖をまったく入れないで玉ねぎだけですか! 普通はそうなのかしら。
鹿児島の味付けって甘いのですよ。私の味付けかなり鹿児島風なのかも。 殆どお煮付けは作らないのだけど、作るたびにこれってお菓子に使うお砂糖の量じゃないかって思う時があります。海苔! 忘れていました!!
ひゃ〜普通は玉ねぎなのですか!
我が家はいつもねぎです。 なぜこうなったのか分かりません。実家の母は親子どんぶりを作ったことがなかったと思う。
そういえば娘は玉ねぎを入れると言っています。玉ねぎならいつでも家にあるお野菜だから便利ですよね。今度は玉ねぎでしてみましょう。
うわ〜皆さん玉ねぎなんですね!
今Googleで見たら殆ど玉ねぎ。 ねぎもあることはありましたけど、玉ねぎの方がメジャーなんですね。
Sandieさん、ペーパータオルは洗って乾かしませんよ。それは私もしたことないです。というか私はペーパータオルって殆ど使わない。
私もタマネギですね、でもネギもおいしそう!
私は、まずお水でタマネギを茹でます。
透き通って火が通ったら、鶏肉を加え、
お醤油やみりんを入れます。
でも炒めてもいいかもですね、歯ごたえがありそう。
お友達は、細く切ったかまぼこ、万能ネギの小口切り、
出汁には椎茸も入れていますね...。
うちは最近、ダンナが「ベジタリアンになる!」
と言い出し、お肉は使えません。
ということで、豆腐丼ですね〜。
メイさんも玉ねぎですか!
娘も玉ねぎですよ。 私はいつもは万能ねぎ、アメリカではgreen onionっていうネギを使ってます。 あれだと直ぐ軟らかくなるんですよ。 娘に色々なお野菜を試して欲しいので今回はLeekにしましたよ。
チキンの代わりにお豆腐!!素晴らしいアイディアですね!そして美味しそうです!私もこれは試してみなくちゃ!
鶏肉の代わりにトンカツを入れると『カツ丼』になります。
でも・・・同じカツ丼も、地方によっては違うんですね。
かなり前から楽しませていただいていましたが
初コメントです(^^*)
我が家も玉ねぎです。
でも鹿児島風でネギで甘めも
とても美味しそう☆
簡単なのに美味しいって嬉しいですね♪
いつも参考にさせていただいてます!
結婚されて海外で暮らしているというのは
とても大変だと思いますが
うらやましくもあり、このブログを読みながら
海外生活妄想してます( ̄〜 ̄)
うちではトンカツを作る時は次の日が必ずカツどんになります。 わざと多めに揚げるのですよ。 カツどんも美味しい〜〜。 娘の婚約者はカツカレーが大好物です。
カツどんって地方によって違うのですか!皆同じと思っていました。
初めまして。コメント有難うございます。あpeさんのお名前は覚えやすいですね!
玉ねぎならいつで家にあります。玉ねぎは買いだめしてしばらく室温で持つのでとても便利ですよね。玉ねぎだったらこれからいつでもできるのでこれからは玉ねぎになりそう。
アメリカも大変な問題が山積していて良いところ悪いところ色々ですね。 科学も医学も世界の先端をいく技術であると聞くのにそんな技術の恩恵を受けるのはアメリカ人の極一部の人だけのような気がします。日本も格差社会になったと言えど、アメリカ程ひどくないかもです。 隣の芝は緑。 私は一人者だったら老後は絶対に日本がいいと思ってますよ。でもこれも最近の話ではだんだん崩れつつあるって聞きますね。どこにいっても厳しいですね。海外生活、若い時はいいですけどね。大変なこともこれから多いでしょうね。
簡単なのに美味しいって嬉しいですね♪