タイトルの意味はあまり深く考えないでください
祖母がよく私達孫を呼んでいた言葉ですから

私はじいさんが肺炎にかかりつつあるんじゃないか
この3日間大変心配をしているのに
本人はお医者さんとは電話で相談しただけ
じいさんの説明が足りないものですから
診察もなく
レントゲン検査もなく
抗生物質も出ず

こちらの健康保険制度はなるべく治療をしたくないのですから
すこし大げさに話すくらいが丁度良いのに
じいさんときたら
大げさどころか
事実よりもうんと軽く(症状)を説明するのです

私は電話中 ドアの外に立ってしっかりと聞いておりましたけど
2週間前にも熱が出た話をしていないので
「2週間前の事も言いなさい」と紙に書いて渡したのでした

私は何でも早く手を打ちたい方なので
そうなるように説明するのですが
じいさんは何を考えているのか

この咳と微熱では電話だけじゃ絶対に良くないと思うのです
ちゃんと聴診器を当ててもらわないと
7月末の風邪が出たり引っ込んだりしているのです

あまりしつこく言うと機嫌が悪くなって喧嘩になりますから
それに病人を怒らして
自分も腹を立てるのはどうなかと思うし

今週末は歯の予約で孫にも会う予定ですが
じいさんは家で留守番してもらいます
娘が監視に来てくれるって  ほっ




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今日もご訪問有難うございました。
明日からちょっと留守にしますのでコメント欄をお休みにします。 直ぐ帰りますから。
Yooさんコメント有難うございました。
コメント欄を閉じたのでここでご返事させてくださいね。
アメリカの病院は大人で話せる状態であれば本人じゃないと予約をとってくれません。 本当に困ったものです。