「日本で遺伝子組換え農作物が承認されそうです」のエントリーも是非読んでくださいね。







ひよこ豆は茹でて少しお塩を振るだけでとても美味しいですよね。
茹で上がりの豆は缶詰のとは比較にならないくらい。
でもお塩だけではじいさんが食べないのでスパイスで風味をつけてみました。
お塩をもっと増やすとおつまみになるかもです。
おかずにはならないかもですが 落花生を食べるような感じで
手が止まりません。
豆はカロリー決して低くないですけど落花生ほどはないですよね。
(1) 乾燥ひよこ豆を24時間水に浸ける。
乾燥ひよこ豆 300g
(2) 水で洗って鍋にひよこ豆を入れてたっぷりの水で5分沸騰させ、灰汁が沢山出てくるので茹で汁は全部流して捨て、さっと豆も洗う。 又鍋に戻して水をたっぷり入れて沸騰させ灰汁が出てきたらおたまで取り除く。 蓋をして豆が軟らかくなるまで茹でる。 約20〜30分くらい。 (水に長く浸していた豆は早く煮えます)
(3) 茹で汁を全部流し捨てる。 砂糖を振りかけてさっと混ぜて15分置く。 塩を振りかけてまたさっと混ぜて15分ほど置いておく。
茹でたひよこ豆 600g (茹でたら600gになっていました)
砂糖 大さじ2
塩 小さじ1/2
(4) フライパンにサラダオイルを入れてにんにく、生姜を入れて弱火でゆっくり火を通す。 スパイス、を加えて更に炒める。 ひよこ豆を加えてスパイスオイルがよくつくように混ぜる。 塩、砂糖で調味。 最後にあるならパクチーの刻み葉を混ぜて出来上がり。
サラダオイル 大さじ2〜3
粉クミン 小さじ1
コリアンダー 小さじ1/2
シナモン 小さじ1/4
あればカルダモン 4粒位
にんにく 1片 みじん切り
おろし生姜 小さじ1
黒胡椒 少々
バクチーの葉 大さじ2〜3 (お好みで)
塩 小さじ1/2 〜+ (おつまみ用はもっと多い方がいいかも)
砂糖 大さじ1 〜+ (おつまみ用はもっと多い方がいいかも)
でもじいさんは「パス」ですと。
で
サラダに入れたら全部食べてくれました。

じいさんにはこの前のひよこ豆サラダの方が美味しかったそうです。

今日もご訪問有難うございました。







ひよこ豆は茹でて少しお塩を振るだけでとても美味しいですよね。
茹で上がりの豆は缶詰のとは比較にならないくらい。
でもお塩だけではじいさんが食べないのでスパイスで風味をつけてみました。
お塩をもっと増やすとおつまみになるかもです。
おかずにはならないかもですが 落花生を食べるような感じで
手が止まりません。
豆はカロリー決して低くないですけど落花生ほどはないですよね。
(1) 乾燥ひよこ豆を24時間水に浸ける。
(2) 水で洗って鍋にひよこ豆を入れてたっぷりの水で5分沸騰させ、灰汁が沢山出てくるので茹で汁は全部流して捨て、さっと豆も洗う。 又鍋に戻して水をたっぷり入れて沸騰させ灰汁が出てきたらおたまで取り除く。 蓋をして豆が軟らかくなるまで茹でる。 約20〜30分くらい。 (水に長く浸していた豆は早く煮えます)
(3) 茹で汁を全部流し捨てる。 砂糖を振りかけてさっと混ぜて15分置く。 塩を振りかけてまたさっと混ぜて15分ほど置いておく。
茹でたひよこ豆 600g (茹でたら600gになっていました)
砂糖 大さじ2
塩 小さじ1/2
(4) フライパンにサラダオイルを入れてにんにく、生姜を入れて弱火でゆっくり火を通す。 スパイス、を加えて更に炒める。 ひよこ豆を加えてスパイスオイルがよくつくように混ぜる。 塩、砂糖で調味。 最後にあるならパクチーの刻み葉を混ぜて出来上がり。
サラダオイル 大さじ2〜3
粉クミン 小さじ1
コリアンダー 小さじ1/2
シナモン 小さじ1/4
あればカルダモン 4粒位
にんにく 1片 みじん切り
おろし生姜 小さじ1
黒胡椒 少々
バクチーの葉 大さじ2〜3 (お好みで)
塩 小さじ1/2 〜+ (おつまみ用はもっと多い方がいいかも)
砂糖 大さじ1 〜+ (おつまみ用はもっと多い方がいいかも)
でもじいさんは「パス」ですと。

で
サラダに入れたら全部食べてくれました。

じいさんにはこの前のひよこ豆サラダの方が美味しかったそうです。
今日もご訪問有難うございました。




















コメント
コメント一覧 (26)
一度使いたと思ってました
*
最近、これでお豆腐を作る話があちこちに出ていたので
落花生みたいに食べるのとお豆腐と二つやってみます
*
そうそう、昨日ベーグル始めて作りました
簡単で、おいしくて@@
母親好みらしく相当ピンハネされました^^
砂糖は厳禁よ^^
基本的にスナック菓子は塩かカレーかチーズが好きな人間ですが、この豆菓子も病みつきになりそうです。
ガルバンゾはカレーやサラダ、ペーストにしたり、いろいろ活用できますね!Chiblitsさんのこのスナックもおいしそう!
じいさんも豆だけのサラダは食べませんかぁ。
うちの夫も豆だけの料理は食べないんですよね。
食感がよくない、食べるのが面倒、太りそう、便秘する、とかとかとかー(怒)
なので、もっぱらサラダのトッピングと化してます。私としては、独り占め出来るので、結果的にはいいのかもしれませんが(笑)
あわわわ、マジですか〜?本当にラーメンの記事お書きじゃなかったんですねっ!ギクッ、やっぱりアレかしら・・「お仲間」?心の片隅で「うん書いたけど直ぐ削除したのよ。」ってのを期待してたんですけどね・・・はい、恵さんが書いて下さったコメの事覚えてますよ、それが引き金だったのかもハテ〜?しかし書かれていた内容までハッキリ覚えているとわ。(汗)だからね〜、Magさん勝手に私を若者扱いしないでくんろ、所詮こんなもんよ。HipHopの強いバックアップがあるからお腹ぺっそりなだけですから〜。
あははは!「それって7年前のニュースじゃないか」に大笑い〜。もち、それうちも得意ですよ。興味有る記事の載ってる新聞も雑誌も(Timesなんか特に!)捨てませんよ、大学の時のノートまで未だ有るんだから。年取ってする事なくなった時に読むんですと!「さよなら〜」(私の心の声)
毎日ご五千人の訪問者って凄いダヨ!誰かがチブリッツさんの事を「日本人女性ブロガーの頂点」って仰っていましたよ。何時も世の中のタイムリーなニュースが、迅速かつ正確に分かりやすくお茶の間に届くし(笑)レセピもお尻が痛くなるまで動画に撮って下さる。(爆)しかも、一人一人にご丁寧にお返事書いて下さるから嬉しいですね。ニュース等には無関心でお返事も全く書かれないシニアブロガーさんも日本には結構いらっしゃるみたいですからチブリッツさんはやっぱり頂点だわ。
豆は体にいいしおやつとして食べられそうですね。
はらさん私どういうわけがインスタントラーメンのコメントをはっきりと覚えていたのです。
すべてのコメントを覚えているかというと覚えていませんね。(記憶にあるものとないもものがあります)
自分でもよく覚えていたと感心しましたよ。
え〜ひよこ豆でお豆腐ができるのですか!
そういえば中近東のベジタリアンの人達はひよこ豆を蛋白質源にしていますね。
ところでMagさん、大豆でお豆腐を作る方法をブログで書いていますか?
ベーグルは一番早くできるパンなのでべんりです。私も今日はベーグルにしょうかな。
私は今甜菜糖を使っていますけど、これはいいのでしょう?
でも昨日は餡子を食べたので同じ事ですけど。
落花生、一度植えてみたいと思っていますけど、矢張り暑い方がいいのでしょうね。鹿児島では生の落花生がよく出回っていましたね。子供の頃は落花生といえば必ず塩茹でしてたべていました。
そうなんですよね〜アメリカは缶詰の豆が一杯でていますから。 アメリカの料理番組でも必ず缶詰の豆を使っていますよね。 私は圧力釜を買ってから自分でゆでるようになりました。
ひよこ豆は矢張りディップかな。私が一番好きなのは。 じいさんはひよこまめのディップもどうでもいいみたいですけど。
実は先日ひよこまめのカレーも作ったのですよ。これも美味しかったのですがまたじいさんがイマイチの反応で載せていないのですが。
男の人ってお芋とか豆類は好きじゃない人がおおいのでしょうか。
豆は便秘どころが逆ですよ。 お通じがよくなるはずです。繊維一杯ですから。そうですね、サラダに入れると何でも食べてくれますね。
お豆腐も作るんですか!
お豆腐は凝固剤に何を使うのですか?にがりが手に入りますか?
はらさんのはどんなラーメンの話だったのでしょうね。 話を聞いたら即、あっそれは夢よって言えるのに。
コメントではどこかで書いたかもしれませんけどね〜。私の記憶もこんな風ですから。「日本人女性ブロガーの頂点」だなんて!今度そんな事を書いてあるページを見つけたら教えてください。 print screenして永久保存したいですから。
そうなんです。おやつのように食べられます。
私は冷たいまま食べます。 冷えるとちょっと硬くなるので形が崩れない程度に軟らかくゆでたほうが良いです。でも茹で上がりの熱々はお塩だけでもピーナツのように美味しいです。
渡英した頃、以前イギリスに10年以上住んでらした方のブログに時々お邪魔して、色々イギリスの事を教えてもらってたんですよ。そしたら偶々その方がチブリッツさんのブログを訪問されてコメント欄を読まれたらしく、「もしかしてアレあの口調、はらさん貴方では〜?!!」って(爆)そしてチブリッツさんの事を「彼女は日本人ブロガーの頂点ですよ!そんな凄い方のブログの読者さんが私のブログに来て下さっていたなんて有難うございます。」だって!(大爆)ウケた〜。しかし何でバレたんだろう?
今日は半年振りに夕方息子の学校の集まりにダンナと出たんですが、難しい話だしエゲレス英語だしつまんないから他の事色々考えてたんです。そしたら突然チブリッツさんの「7年前のニュース」の話を思い出して、思わず「ブッー!」って吹いちゃったんですよオ。そしたらもう笑いが止まらなくなって涙目になって死にそうになりましたからぁ〜。一応お知らせまで。
しらべたら昨年の6/16
@@
びっくり丁度一年前なんだもん
http://run2.blog.so-net.ne.jp/2010-06-16
ここ見てください
忘れた数値が書いてあります(メモがわりです)
*
豆乳の話もありますね
書いた本人が数値を忘れてる(爆)
http://run2.blog.so-net.ne.jp/2010-06-19
そうそう
チビッツさん 砂糖の話
一昨日兄に「砂糖病」という本を探してくれと頼まれたの
検索魔なのを知ってるから(笑)
william Dufty という著者で、なんと、あのサンセット大通りの主演女優
グロリア スワンソン(Gloria Swanson)の最後の配偶者
日本訳の本は絶版で古本だと20000円程という@@のお値段
(再販すれば良いのにね(笑))
1979年初版ですから国立国会図書館にあるのはわかっていますが
調べたら近隣の公的図書館にもおいてあるので、在住地の市立図書館経由で借りる事にしました(笑)
原題は「Sugar-Blues(邦題、砂糖病)」
なかなか衝撃的な内容らしいので一度お読みになったら如何でしょう
私も、近々読んでみますね
http://www.amazon.com/Sugar-Blues-William-Dufty/dp/0446343129
*
多分、あらゆる精製した糖類を否定してあるかもしれない(^^)それを読めば
チビッツさんも簡単に砂糖を諦められると思います
え〜はらさんもカクテルシェカーですか。
ちょっと振るのは8秒間のうち2回くらいで丁度いいのですよね。 2回だったらもっと粉砕できています。
あははははは〜〜〜〜〜〜 はらさんの口調が分かった話 大爆笑! Vivianさんと話したことがあるんですよ。 はらさんって実際あってもコメントのように話すのかなって。そのコメントのように話すっていうのが意味不明なのですが。まぁ〜感じというか。 マシンガンみたんに話す人とか。 でも凄い!!!はらさんのコメントが分かったなんて。 これは家族に話さなくちゃ〜。
エゲレス英語、分かるのと分からないのがありますね〜。 特にティーンが喋るの英語には聞こえないです。
URL有難うございます。
へ〜にがりってそんなに少なくてもいいんですね。でも無いと困るもの。
私は豆乳は偶に作るのでそんなに苦じゃないのでにがりさえあったら豆腐作りって簡単なんですね。 分量さえちゃんと把握できたら。
アメリカのアマゾン、古本で3ドルで売られていました。Sugar-Bluesっていう言葉は聞いた事があります。 この本からきていたのでしょうね。 じいさんの姪がこの本を読んだのかも、砂糖をとらない宣言をしましたよ。 もう数年前に。 白人で40ちょっとなのにスリムです。 もともと彼女は凄いアスリートでヘリスキーの長時間記録を作ってギネスブックに載ったくらいの人なんですけど。意志が強いんだなぁ〜。 でも大丈夫。 私も痩せてみせますから。
ヘリスキーね 凄く痩せてるでしょう?
というより
ちゃんとした人間の形態をしていると言った方が良いかも
土壌にミネラルの多い地域に住んでいると砂糖摂取は凄く多くなる傾向がありますね
九州や関東地方など火山性の土壌だと人間の体に入るミネラル成分は枯れた土地に比べて凄いのだと思います
砂糖はそういう地域にとって、体からミネラルを追い出す成分なんじゃないかと最近「?」
ただ、砂糖は中毒物質なので必要以上を取る羽目になるのでは・・・・
100年もすると塩と同じで、量に対して禁忌の数値を守るものになるとおもいますけど・・・
本当に砂糖は中毒ですよ。 娘も凄く感じると言っていました。例えば夕食後のデザートを食べる癖ができると止められなくなります。 でもそのくせと断ち切ると食べなくても平気。 最近昔を振り返ってよくあんなに沢山甘いものを食べていたって思う。 この10年で私かなり変わってきました。これでも。 昔はアメリカ人の砂糖摂取レベルでしたから。
それから、気管支と肺の問題とか
*
私の母も60歳ぐらいでお砂糖とおさらばして危うく難をのがれたらしいです
それまで、一気に羊羹一本みたいな勢いだったそうですけど今は一日おまんじゅう半分ぐらいに押さえてますね
乳幼児の時に母乳が飲めなくて「エバミルク」を飲んでいたそうです
砂糖のかたまりを毎日飲まされていたので砂糖と縁切りは死ぬ程大変だったそうですけどね・・。^^
有難う。 希望を持たせてくれて。 私の骨粗しょう症は甲状腺の病気からと少し諦めているところもありますから、砂糖を断ち切ることで骨が強くなれば断ち切りたいです。 お菓子を作らない時はお砂糖は使わないのでお菓子を作らない、買わない (頂き物は仕方がない)のでお料理に甜菜糖を入れるくらいかな。 煮物はしないのでそれ程沢山甜菜糖も使うわけではないです。 でも今コーヒーにちょっと入れて飲んでします。
私が子育てをしている時も赤ちゃんのミルクはエバミルクを薄めて飲ますのはOKでしたよ。 飲ませたことはありませんでしたけど。 でもエバミルクはお砂糖入っていませんよ。 コンデンスミルクはお砂糖てんこ盛りです。
間違えた コンデンスミルクです
母乳が出ないためにそれを買って
飲まされていたらしい
今なら、猛毒ですよね(^^)
私の母の記憶はぱんぱんのデブ
写真を見ても皮膚裂けそうな程太ってる(笑)
え〜やはりコンデンスミルクでしたか!それは酷い! 成る程ね、コンデンスミルクって戦後食糧難の時にアメリカからの支援物資だったのですよね。私が子供の頃、よくコンデンスミルクを見ましたよ。 母もよく使っていました。 あの缶があまり形も色も変わらずにアメリカでも今でも売られています。 あれをみると何故か仁丹を思い出すのよね〜。 私がかんしゃく持ちだったので治す薬に小さじ1のコンデンスミルクに仁丹を入れて...でもあれはきっと仁丹じゃなくて「かんのむし」の漢方薬だったのかも。母がなくなる前に聞いておけばよかったわ〜。