食事は狭いトイレで作り
居間は物置になって
埃一杯 雑然とした家に1月も住んでいると
いつの間にかストレスになっています
娘が一日 ゆっくりすると良いと言うし
Teen Mom2の録画も溜まっているし・・・
で 今日は娘の所に行って休んできました
婿ちゃんが食べないベトナム料理は
私も娘も大好きなので 娘と会う時は いつもベトナム料理です
テイクアウトして ソファーでTeen Mom2を
一緒に見ながら ランチを食べて
私はいつの間にか寝てしまいました
最近 娘は丸くなってきました
一言で言うと優しくなりました
それだけ私が年を取ったのでしょうね
私も母にそうでしたから
こうして疲れた時
好みの似た娘と一緒にテレビを見て
美味しい物を食べて
気を使う事もなく 寝てしまう・・・
こんな場所があって幸せです
母親だからできる事かな
じいさんがここに来て こうして昼寝をする事は一度もないし
これからもないでしょう
そして同時に子供のいない娘が
色々な健康問題 心の問題を抱えながら
私が居なくなった後 頼れる人がいるのだろうか
とても 心配になります
私が今娘と一緒に過ごして感じている幸せを
娘は持てないのかと思うと 悲しくなりますが
そんな事はない
子供が居なくても幸せな人は沢山います
娘もこれからどんな環境にあっても
強く生きて そんな幸せを見つけて欲しい・・・と願うのです
こんなブログにご訪問有難うございます
そして いつも沢山の応援を有難うございます!
今日も応援してくださるととても嬉しいです!





















コメント
コメント一覧 (59)
自分の家のリノベーションとはいえ入れ替わり立ち代り人が動いてるので何処かでストレスも感じてらしたのでは?
たぶん、娘ちゃんも お母さん年取ったねぇ。 ってお昼寝中のお顔をのぞいてらしたのでは?って思います。
私は子供がいません。(大男は実子以外にもDadと呼ばれ孫達にはBig Papaと呼ばれてます)
去年の病気が最悪時には 子供もいなくってよかった。何も焦って残す事もないし、私がいなくなったらその後も語る人とかもいなくなるんだなぁ。 なんて思ってました。(犬の為に今ここを去ることは出来ない。とは思いましたけど)
でも常々から母のことを思い出し、弟とメールでではありますがやり取りをし、それで私は幸せですよ。
”他人”である私を大男の子供達が車で病院やらに連れて行ってくれたりして一緒に病状とかを聞いてくれていて私が聞き落としたりわからない事も多いですから 大男への報告も兼ねて。(病院も片道95マイルも離れてるのに)
パートナーがいる。っていう事も忘れてはいけないのかと。
相手を思いやったりしてあげるのも(子がいようがいまいが)変わらないと思う私なのでした。
また台風が来そうです。
日本ではお盆休みの頃だったんですね。 もうすっかり忘れてました。
今日もよい一日で。
住みながらの改築は本当に大変ですね〜。子供がいないのはお金がないのと似ているかもしれません。お金を1兆円持っていながら、NHKの受信料を支払わなかった人を知っていますが、その人の子供は相続税を脱税して逮捕されました。その人に子供がいなかったら、違う人生だったのではないかと思いますし、ほどほどの資産しかなくても親子仲良く暮らしている家族もいますし、人それぞれですね。
因みに、私は今一人きりで暮らしていますが、今までの人生で一番幸せです。恐らく死ぬ時は孤独死という事になるのでしょうが、誰にも世話を掛ける心配もないので、安心です。子供も孫も居ないと、20代の延長で生きており、子供位の年齢の人は皆可愛くて、時々遊びに来てくれる若い人達にお小遣いあげたりして、楽しんでいます。家族の確執が全くないのは、孤独ではありません。お嬢様の行く末はとても明るいのです。一人で自由に生きて、自由に死ねるのは不幸ではありません。
自覚していないうちにストレスになっているのでしょうね。 今日は一回だけVertigoが来ましたよ。 これから始まらないといいなあと思っています。 最近早く起きているし。
ハワイ島在住さんの思い 凄く良く分かります。 私も子供達の色々な心配がなければ 何も思い残すこともなく 平気で飛行機にも乗れると思うのですが 娘の事を想うと未だ力になれるから生きていないと と思います。 それからちびのこと 昨日はちびの事が心配で途中で帰ろうかと思いましたけど じいさんに電話をしたら鳴きつかれて今ぐっすり寝ていると聞いたのでそのままいました。
婿ちゃんには本当に感謝しています。 娘を大事にしてくれているし好きなようにさせていてくれるし本当に良い人に出会って嬉しいです。
子供いないと 夫婦仲はかえってよくなるのか・・・娘夫婦をみているとそんな感じがしています。子供はかすがいなんてことないです。 私達夫婦の喧嘩は子供の育て方で始まる事が多かったです。 娘は今の婿ちゃんと住むようになってからもう13年なのですが 未だ新婚さんみたいに仲がいいのは子供がいないからと思ったりします。 子供がいないと子供がいる夫婦よりも違う幸せがあるのでしょうね。
人間は幸せを自分の尺度でみる・・・そんな間違いをしているのかも。私の事です。
私も娘がいますが、うちも父親とはこうはいかないと思います。 子供を持たない人はどうでしょうね、
私達が子供がいる人生しか知らないように持たない人もまた子供がいない人生しか知らないので
その中でうまく人生を楽しんでていくのではないでしょうか。
ない子には泣かされないとも言いますしね。子供のいない友人をみていると母親になった経験がないせいか
年齢を重ねてもいつまでも自分の事で忙しく若い時のままのようです。
それはそれで楽しそうですよ。(ご近所さんならこんなに嬉しい事はないのですが残念ながらうちは南のほうなんですよ〜)
Mariさん コメントを見て涙が出ました。心強く思いました。
嬉し泣きです。 きっと娘も大丈夫と思って嬉しくて 涙が出ました。きっと娘も私がいなくなっても大丈夫と思えました。 娘も婿ちゃんの兄弟が多いので姪二人甥は3人 時々公園などに連れて行っていますが 帰ってくると 子供が居なくて良かったとか言っています。(笑)
はい 娘の行く末は明るいと信じます。 心強いコメント 本当に嬉しかったです。
そう言えば相性の悪い場合もありますね。 一時 娘がもっと若い時 元気な頃 娘とは衝突ばかりしている時期がありました。
本当に!仰る通りです。 それぞれに違う人生 それぞれに喜びが違うのですから娘は娘なりに幸せを見つけてくれるといいですね。 私が旅行をする気になれないのはもしかして事故死して 娘の力になる人がいなくなると心配をするからです。 何故か息子は心配もありますがこちらは一人でもちゃんと生きていってくれると安心感があるのですが 娘はそんな気持ちになれなかったのです。 でもハワイ島在住さんもMariさんもそれぞれに幸せに暮らしていらっしゃる・・・娘もきっと幸せになれると思います。
先ほど じいさんが来てニュースでは将来 サンフランシスコは南カリフォルニアのような気候になると言っていました。 でも最近南の方が雨が降っていますよね。 一昨日は雨の降らない雷でした。
私の中では娘はいくつになっても子供のままです。でも娘たちはどんどん大人になっているのですよね。私の知らないことをたくさん考えてるんでしょうね。
私はchiblitsさんほど優しくなくて、自分が子供みたいで嫌になります。でもやっぱり自分が死んだ後のことは心配です。
三人の娘たちがそれぞれ幸せな未来を送ってくれるように、自分に何か出来ることがあればいいなと思います。
私はtazさんと同世代、結婚して7年後にようやく産まれた子供がいま1歳8ヶ月です。
chiblitsさんのご心配、共感できます。
だけど、想像してください。例えばてが
例えば腕が3本ある宇宙人が、『地球人は気の毒だなー、腕が2本しかないなんて。3本ある便利さを感じられないなんて。かわいそう』なんて思っていたとしたら。
心配することないですよ、きっと!私は子どもがこんなに可愛いなんて、産んで初めて知りました。知らないときは知らないままでそこそこ楽しく幸せに生活していました(*^_^*)!
毎日楽しく拝見させていただいています。
ありがとうございます。
私、夫の両親と暮らす子供のいない50代の主婦です。
chibiltuさんが娘さんの行く末をご心配される優しいお気持ち、娘としては嬉しいものです〜。
私は両親とは飛行機で1時間半の距離で暮らしておりますので、
ちょくちょく会うことはできません。
年老いた父が「そっちでもしも一人きりになったら、いつでも帰って来い。」と言ってくれました。
でもでも、私が一人になるころには、父はもうこの世にはいないはず(笑)
だけどその言葉がなんと嬉しかったことでしょう。
親の愛はありがたいものです。
子供がいない夫婦は、子供がいない夫婦にしか味わえない幸せを感じているものだと思います。
そして、早いうちから将来の覚悟もできているものです。
もしも一人になっても、きっと一人でしか味わえない幸せを感じて生きていくのではないかな?って思います。
娘さんもきっと大丈夫です(*^_^*)
初コメで長々と失礼しました。
ちびちゃん、応援しています。
お嫁さんと 娘は子供がいらないらしいです
息子も婿さんも子供が欲しいのですが
こればっかりは…自分の思う通りにならないです(苦笑)
子育ての時間よりも価値ある自分の人生を選択しているから 幸せ感の尺度を押し付けてはいけないと思いつつ…弱っちい自分がいます
狭い心の自分を癒しながら
最後まで健康な身体を と 贅沢な願いを念じています
私にも 子供が欲しくても まだ 授からない娘がいます。
子供がいても いなくても 人生の楽しみ方は色々で 幸せの尺度も人それぞれなので、もし この先も 不妊治療の効果がなかったとしても きっと 婿さんと一緒に (子供のいない夫婦の生活サイクルと愛情)を大切にして 楽しく暮してくれると信じています。
でも 子供好きの娘は独身時代に 子供と接する仕事を選び 結婚してからは 妊娠して我が子を胸に抱くことを切に願っています。
母親の私は、 (娘に子供がいる いない)ことにも繋がりますが、 何よりも(一生懸命な願いが叶わない 娘の悲しみ)に胸が切なくなります。どうか 娘の願いが叶いますようにと心から祈っています。
願いは いつも叶うものではなくて 叶わなくても いつか乗り越えていけると分かっていても・・親心としては 『子供ができたら 大変でも 大切に育てて お母さんと私みたいに仲良し親子になりたい』と願って叶わない娘のことが 心配で 少しでも 長く生きて見守ってやりたいです。chiblitsさんと 同じ気持ちかもしれません。
出掛けに いつも心配する私に
「お母さんが どんなに悲しむか分からないから それが心配で無事帰るよ」と娘。そんな会話を 何年か先に 娘が 娘の子供と出来たなら
どんなに安心か・・・親心です。
Mayさんはお幸せな証拠ですよ。 お嬢さん3人とも心配がないからでしょう。そしてMayさんに泣きついてくることも無いからでしょう。きっと仰るようにお母さんが知らない事もしっかり考えていらして自分の道を突き進んでいらっしゃるのだと思います。 同じ親に育てられても兄弟で違いますね。 Mayさんのお嬢さん 3人ともしっかりしていらっしゃるのですよ。息子は気が強くて我が道を進むタイプなのですけどね〜。 娘は精神的にとても弱いです。
いつもご訪問有難うございます。
りょうこさん 子供さんが一歳八か月 本当に良かったですね。 仰るように私には子供のいない夫婦の事が分からないですが 考えてみると私のシニア友 一人も子供がいません! 皆であちらこちらに行ってとても行動的で生活を楽しんでします。 そういうお友達に恵まれることも一つの幸せですね。 それと仲の良い配偶者がいる事。 そういえば シニア友には独身も何人かいます! 皆楽しそうです。 週一回は会って一緒に何かしています。 娘にもこういうお友達が将来いたらいいなぁと思います。 人によっては一人でいる事が気楽な人もいるし お友達がいるからと言って幸せでない人もいるし。。 本当に人それぞれですね。
りょうこさん これから成長が楽しみですね。 子供は心配事も多いですけど喜びも同じくらい大きいです。
1時間半の距離は遠いですね! そんなに簡単には帰れないですね。
本当に親は有難いですね。 私も同じ気持ちです。 子供達に何かあって家がなくなったらいつでもここに住みにきていいからねと言っています。(笑) 婿ちゃんは一緒に住んでもいいよなんて(冗談でも嬉しい)言いますが娘は嫌だと言っています。(笑)
娘もきっと一人になっても大丈夫と信じたいです。
ホヌさん 優しい事を書いてくださって有難うございます。
こんにちは。
今日の記事に書かれていらっしゃるChiblitsさんのお気持ち、とてもよくわかります。そして、コメントを残された方の書き込みにも、何だか胸にじーんときています。
私も、息子と娘一人づつなんですが、親と子の関係も年とともに少し変わるのでしょうか。昔は、気性がよく似た息子と私は、いつもいつも話しがはずんでよく話したり笑いあったりしていましたが、娘は幼い頃は夫と仲良し、思春期からは独立心旺盛で家族よりも、外にいつも関心興味が向いていて、私ともじっくり話したり、いろんなことを一緒にすることは、息子ほどになかったです。でも、不思議なことに、この1年で大変化。今は大学で寮ですが、しょっ中連絡をくれ、電話やスカイプやらで、日々の生活がよくわかり、気持ちも今ものすごく通じ合っている気がします。逆に息子は、連絡がなく寂しい。息子にはあまり心配させられることもなく、このまま別の世界へと羽ばたいていってしまいそう。娘は身近に感じ、ハラハラさせられたり、心配させられたりですが、それは親として嬉しいことでもあったり・・。
私も、子供のいない年数が長かったので、母も心配していました。けれど、夫婦の間では子供がいない方がずっと平安に過ごしていた気がします。何故だか、子供ができるとやはり自分以上に大切で、守らないといけない存在と感じられてしまうからか、夫婦間で衝突も増えたりするのかもしれません。子供がいなくても、お友達と素晴らしい関係を築いておられる人もいて、形は違ってもいい人生だと思います。
長々と失礼いたしました。
コメントは何年か前にしたことがありますが、ブログは毎日拝見しています。
今日のブログを読んで胸にせまるものがあったのでコメントさせていただきます。
私は娘さんと同世代で、結婚はしていませんが10年来のボーイフレンドはいます。
娘として、孫を産んであげたい。兄の子供をかわいがる両親を見て、心から思います。病気を患う私にとって、出産はとても難しいものです。
そのことで、両親に負い目を感じている部分はあります。もしかしたら、娘さんもどこか私と同じように感じているところもあるかもしれません。
それでも、ちぶりっつ
それでも、チブリッツさんのようなお母さんを持つ娘さんはとても幸せだと思います。
これからもブログ楽しみにしています。
私もマリさんと同じように子供も孫もいません。姉二人がいますが、皆それぞれ健康や家族の問題をかかえており「あんたは一人で気楽だね、結局は子供を持つ親の気持ちは分からない」と皮肉や嫉妬?の混ざった事を言われます。
全くのシングル、寂しくないかと言われれば考えることもありますが自分が良しとして選んだことなの動揺することはありません。
母と娘でこのような関係が築けているのですからお二人とも素敵だと思います。
いないなりに2人で楽しく出かけたり
友達家族と旅行にも行ったりして
しますよ。
私も子供がいたら親に孫を見せられた
だろうに、とか色々と考えた時もあり
ましたが・・
私は筋ジストロフィー症で段々と
筋力が衰えていきます。
今は家の中は杖歩行ですが、外では
車いすです。
スキューバダイビングで知り合った
仲間と出かけています。
これからはもっと自由がきかなくなると思いますが
その時その時に出来ることをやろうと
思っていますよ。
娘さんも素敵な旦那様と楽しい
時間が送れていると思うので安心してくださいね。
私の母親も同じように心配しているのでしょうね・・
大丈夫って声に出して言おうと思います。
私は息子が二人、それぞれ結婚していますが、子供がいるのは長男夫婦ののほうだけ。 共働きなので、もうすぐ5歳になる子供の子育てにバタバタしています。子供は、しょっちゅう熱出したり、保育園でインフルエンザや鼻かぜをいただいてきますね。
次男夫婦には子供はいませんが、その分、結婚後6年を過ぎたけれどどこへも一緒の仲良し夫婦です。
(USJ,ディズニーランド、フラワーパーク、と外出大好き夫婦。
わたしも、いちどディズニーシーにつれてってもらいました)
それぞれ自分たちなりのライフスタイル、幸せ感を楽しんでいるようです。
ワレワレ親亡きあと、二組の夫婦がどのような人生を歩むのか。。。。いろんな思いがこみ上げますが、きっと自分たちらしい一生懸命な生き方で進んでいくことだろうと思ってます。
こんな親ですが、それなりに真剣に子育てしてきましたので、(*^^*汗)きっと。。。!
チブリッツさんのお子様方も、ご両親にならって、必ずこれからもずっとお幸せな人生になることと拝察いたします。
子供は、親から見るとあぶなっかしいところがあるかもしれませんが、なかなかどうして、すでに親御さんを心配する年齢に達しておられますよ♪
わたしたちこそ、子供に心配かけないようにがんばらねばと思います。
ちなみにワタクシ、過去ブログ拝見したらチブリッツさんと同い年でした。同学年で、私のほうが数ヶ月としうえ^^です!!(^0^)
皆様のコメントを読ませていただきましたが、ほんとに皆さん、心のきれいな良い方ですね!!
貴ちゃんさんのところを読んだときには、涙がでました。
私は「結婚した女性」よりむしろ「子供のいる女性」になりたいと思うほど子供(特に赤ちゃん!)が好きだったから、子供達が小さい時は本当に楽しかった!そして孫の様な3番目を生んで長い間だらだらと子供が居る事の楽しさを目一杯楽しみました。(笑)今は子供は息子だけであとは20代後半の大人達で、今最後の子育てを満喫してますよ。でもね…自分は散散子供を楽しんでおいてこんな事言うのも何ですけど…私的には子供達に子供が出来ようが出来まいがどっちでもいいと思ってます。子供が居ないご夫婦は喧嘩の材料が少ないから凄く仲が良かったりするし、違う人生の楽しみ方もありますものねぇ…猫を沢山飼うとか…爆。もしその方が凄く子供がお好きなのにできないのなら可哀想ですけど(でもそれにはちゃんと理由がありますけどね)、そうじゃないなら悲しむ事も心配する事もないんじゃないでしょうか。チブリッツさんのお嬢さんにはすでに素晴らしいご主人様がいらっしゃるし、姪御さん甥御さんを可愛がれば素敵なおばちゃまとして親しまれますよ。私ね、幸せの種類も感じ方も人夫々、本当に十人十色なんだなぁと、又この夏3人の子供達とじっくり時を過ごしてそう思いましたね。
母の立場から。
息子が産まれたのは結婚10年目です。息子が産まれて感じる新しい幸せ、充実感。それと同時に、いいようもない不安や心配。ほとんどが杞憂ですが、息子が将来こうなってしまったらどうしよう・・って(笑)
子供がいないから、できること。子供がいるからできること。両方幸せがありました。
子供がいないから、夫婦で院留学ができました。長年の夢でした。子供がいたらできなかったと思います。
子供がいたから、日本に帰国しても前向きに現実と向き合えました。
いいパートナーに巡り合えたら、どんな状況であれ、幸せな生活を送れると思います。娘さんもきっと大丈夫ですよ!
最後に娘の立場から・・
帰国して、両親のそばに住んでいます。高校卒業後、ずっとはなれていたのに、いきなり子連れでそばに来たのですから、衝突ばっかりで。優しくなれないだめ娘です。両親も年をとって頑固になりました。でも息子のことをとてもかわいがってくれ、息子もじじ、ばばが大好きなんです。それだけでも帰国してよかったと思えます。
もう少し私が広い心で両親に接することができるように精進します・・。
今、拝読してちょっと涙がでました。
私の娘も子供がいません。
結婚も遅かったので仕方がない
ですが。本人はあまり気にして
いないようだけど、娘との
楽しいひと時はよく解るので、
chiblitsさんの気持ちが良く
解ります。
私のブログを見て下さって
ありがとうございます。
昨日、upしたのに失敗マカロン
を載せました。
私のハハは八十ですが、五十過ぎの娘(私)とお互い心配かけあっています^^;
しかも、気が合う仲良し母娘とは言えず〜
安心させられるようにがんばらなきゃです。
幸せのあり方は人それぞれで、それは子供がいてもいなくてもですよね?
私の幸せって…?とりあえず自分らしく後悔しない生き方をすることが目標です。
娘さんは、愛情深いご両親に恵まれたことで、人生を幸せに生きる力をもう与えられているのではないでしょうか。
余談ですが、私は子供がいないことで、自分の先行きや幸せについてより、生を受けた意味を考えたりしました。
子供を産み育てることに匹敵するような私の使命って何なんだろう?あるんだろうか?とかですね(笑)
長々申し訳ありません。
亡き母が最期まで私を案じて残していた言葉と重なり眼の奥がジーンとしました。
私がいくら「子供に恵まれなかったことも運命。
私は幸せだよ」と言って安心させようとしても
やっぱり母は…。だから母には申し訳ない気持ちが残っています。
母を失って、母の存在の代わりになる人はいません。
でも、三回忌を終えた今思うのは
母と過ごした日々、そのひとつひとつが宝物だったということ。
そして今回、このコメント欄で様々な貴重なお話を読めて
色々と思うことが出来ました。
母の存命中、晩年は入退院を繰り返した中で
病院で出会った母と同世代の方たちの中には
「娘がいたのですが、先に逝ってしまったのですよ。」
という老婦人がいたり
100才越えの長寿のおばあさんはひ孫さんが
甲斐甲斐しく介護をしていたり、色々な人を見ました。
かと思うと実子がいても、全く疎遠で…という方も…。
私は母以外の人たちからも「貴女には子供がいなくて可哀想」
と、よく心配していただきました。
でも、それも私の運命、母との思い出だけで
私はひとりでも生きていける、たくさんの愛情をもらいました。
人間の幸せは、突き詰めると、小さな幸せの集合体だと思うので、
「今Chiblitsさんが感じている娘と過ごす幸せ」と同じものは、娘さんの”幸せ集合体”には存在しないでしょう。
ですが、子供がいない場合に、幸せ集合体の一部分が欠けるのではなく、別の種類のものが、その場所にちゃんと存在してくれる。
(幸せを感じる事ができればですが・・・・。)
幸せは、見つけるものではなく感じるのもですから・・・・・幸せを探し回ったり、お膳立てしても、幸せと感じるかどうかは、また別問題。
Chiblitsさんの「娘が幸せな人生を」という心配は、母たる所以でしょう。
本当、幸せな人生を精いっぱい生きてほしいですね。
あまり心配し過ぎず、お嬢さんとの時間をこれからも大切に!
最近は子供を欲しがらない方がアメリカでも多いです。 男性も女性も。 私の時代は選択なんてなくてそれが当然と思っていたように思います。 何故昔は子供を持つのが当然と思われていたのでしょうね。 でもまぁ選択が無いので気は楽でしたね。 悩む必要がないので。(笑)
孫のいない気楽な老後も楽しいのと同じ事です。最近の子供達の生活も昔の様に単純ではなくて複雑になってきましたから 子育ても大変ですね。 娘が子供達の生活が自分の時代とも変わってきていると言っています。
そうなんですね。 母親は子供の幸せを一番願いますから娘が子供を欲しがっているのなら授けて欲しいと願いたくなります。 本当に娘の傍でいつまでもサポートしてあげたいと思いますね。 これが強い子なら放っておけるのですが弱い子ほど親は力にならないと思います。
ねこさんとお嬢さんの関係 とても深いのですね。 自分の思うっている気持ちがちゃんと娘に伝わっていて素直に受けてくれてそれを言葉でも返してくれることは本当に母親として嬉しいものです。
うわ〜〜〜 うちと全く同じです。 息子が高校の時は社会問題やら色々と大人の会話ができるので息子の方がずっと私も気が合って話も面白かったです。 娘は何時までも成長していない子供の様で(笑)あまり会話もはずむことが無かったのですが 高校から娘が変わりました。 その代り息子は大学でガールフレンドが出来て それからもう家にはあまり帰ってきません。(笑)特に子供が出来たら しかも今年開業してますます時間がなくなりましたね。 でもそれは仕方のないことです。 夫婦が仲良くしてくれているのが一番安心です。
わしゃまり2さん 今お嬢さんと楽しい時期ですね〜。 私も考えると娘が大学時代 私ももっと若かったし 話を聞くのも凄く楽しかったです。
娘は私がすっかり諦めた事にほっとしています。 私は娘には子供を持つ持たないの選択がないのだと分かった時は そんな娘の力になりたいと思いました。 私の幸せじゃないですからね〜 娘の幸せが一番ですからね。 今は夫婦がいつまでも仲良くしていってくれるのを願うだけです。
ハルさんもご両親に負い目を感じる必要はありませんよ。 自分の幸せが一番です。 先ずそれを優先です。
本当にお久しぶりですね!
本当にお姉さまの仰ることにも真実があります。 一人は気楽です。家族が増えるとそれだけ心配事も増えるだけです。 私の親友は結婚してご主人が亡くなって子供がいないので今は一人ですが いつも世界中を旅して好きな所にいって祝日は姪御さん達と過ごして楽しそうです。 私も一人だったら世界旅行をするかもです。(笑)
有難うございます。 コメントに力を頂きました。 娘も健康問題色々抱えています。 次から次に。 それでも毎日 自分で楽しく過ごそうとしているのが分かります。 本当に幸せはその人が感じるものですから他人に分かるものではありませんね。
ここにいらっしゃる方達 コメントでは背後にどんな生活があるのか私には想像もできませんが こうして自分の事を書いて下さるとき本当にそれぞれに色々な人生を歩んでいらっしゃるのだなぁと思います。 そしてそれで今まで何度励まされてきたでしょう。 自分が病気の時も。 感謝しています。
ちびちゃん大好き!子供の頃飼っていた犬も「ちび」でした。
以前、ある日突然、老後の病気のこと、お墓のこと、その他子供がいたらゆだねられる様々なことのことが不安になってパニックになったことがあります。でもね、今更どうしようもないんです。悩んでもどうにもならないです。だから夫婦仲良く健康に気を付けて今を楽しく笑って生きていこうってとことん話合ったらスーッと気が楽になって、毎日楽しいですよ。(笑)
娘ちゃんも大丈夫!きっと娘ちゃんにしかない幸せをつかんで生きていけますよ!
ただ、Chiblitsさんのコメントを読んで、自分のことしか考えていなかったことに反省!(汗)
母は何も言わないですけど、心配しているのでしょうね。親孝行します。(笑)
本当にその通りですね! 息子達も共働きなので孫は保育園から全ての病原菌をもらってきます。 私は最近外に出ないので息子宅に行くたびに酷い風邪をもらってきます。 この前だけは初めて何ももらわずに帰ってきました。(笑)
え〜〜〜 同じ歳でしたか。 私 ねずみ年です。 ネズミの様に働きます。(笑)
ネズミって働くのでしたっけね?
本当に!子供は親が心配するほど弱くないのかもですね。 息子は全く心配しないのですが 娘は25を過ぎた辺りから健康上の問題が次から次と出て来て 私の心配は主に娘です。この前は孫の事でも凄く心配しましたけど。 本当に健康が一番、それ以上何も望みません。 健康であれば よしとします。 娘もすこしずつ精神的にも強くなっていってくれるといいのですが。 次男さんご夫婦 人生を楽しんでおられるようで親としては嬉しいことですね。 幸い 婿ちゃんが気持ちの大きな人で心配事を抱えないような人なので本当に助かっています。
私は婿ちゃんが長生きするように健康食を作ってあげたいくらいです。(笑)
宗教を持っている人は凄く精神的に強いようにいつも感じます。はらさんだけではなくて。 自分もそうなりたいと思いながら なかなか入っていけない自分です。 理由は 自分には奉仕の精神が足りないと思うのです。
私の場合子供が好きだからとかいう理由じゃなくて 私の時代は子を持つのが当然 30まではお産を終えて・・・というのが普通でしたね。 私の同級生で30を超えてから子を持つ人の方が少なかったです。 娘がこの時代に生きたらどうなっていたのかなとか思います。
本当に娘は理解のある婿ちゃんで幸せ者です。 良く見つけた 本当に自分に合っている人を・・・だから私も婿ちゃんにはいつまでも元気でいて欲しいです。 婿ちゃんは自分の両親にも凄く優しい人です。
子供がいない事、健康の事は自分ではどうしようもない場合も多く、「さりげなく受け入れて日々を過ごせれば」と考えたりしています。夫のご両親には色々に申し訳ないのですが。。
年と共に新たな病気も出て不安も増すばかり。取り敢えず頑張ります。勝手な事ばかり書いてしまいました。。
神様の愛はあまりに大き過ぎて、私達のちっぽけな捧げものなんて問題外、神様の恵みも祝福もこちらの努力などには一切関係ないですよ。
私は神様の存在が凄く分かるから何時も誰かに話す様に気楽に祈るし、賛美(歌ね!)してますわ。奇跡なんて数えきれないほど体験してます。神様の恵みは、我々が何かをしてearnする事なんて一切できないです、人間はそれ程ちっぽけだってことですわ。でもそんな我々を神様は一人息子をささげるほどに愛しておられるって事です。親は子供には全ての良い物をゆすり入れる様に与えたいでしょ?天の父なる神様の我々に対する愛はそれ以上ですよ、与えたくてしょうがない。でも我々を自分の言う事だけを聞くロボットには造られなかったから、人間がその決心をするのを待っておられるんです、決心して告白したらその先は早いざんすよ〜。(笑)
私は宗教は全く分かりません。自分が宗教をしてるなんて一度たりとも思った事はないです。ただイエス様が大好きなだけ。何故なら彼の他に自分の命を捨ててまで私を救って自由に開放して下さった方は他に誰もいませんからね。誰でもその事を信じる人はどんな人でもすぐに神様の子供にして下さって、その一瞬から神様にとって我々は「私の愛する子」になるんです。そして全能者なる天の父の溢れるほどの愛も恵みも祝福も全て我々がアクセス可能になる、良いでしょ〜?(笑)
私は現在42歳、子供は4歳の娘がいます。授かるまで6年かかりました。
妊娠したとき、母へ伝えたらとても喜びました。しかし、出産前に母は癌の宣告を受け、出産後も治療で赤ちゃんの手当てを手伝うこともできず、娘が2歳のときに他界しました。
簡単にいうとそういう時系列ですが、こまごまとした思い出があります。娘が産まれて一ヶ月の頃。我が家へ娘を見に来て帰る母の背中を見て「この人の命を受け継ぐことができた」と私が幸せを実感できた出来事がありました。
私は母とは訳あって12歳から離れて暮らす状態でしたが、それでもそういった思いをしたことが自分でも不思議でした。
おそらく、同じ「母」という立場になったからだったと思います。
そして、今。母はもちろんいませんが、主人の母を「お母さん」と呼べることに幸せを感じます。まだ私には「お母さん」と呼べる人がいるんだということに。
長々と私のことばかり書いてしまい申し訳ありません。
・・・お伝えしたいことは。子供がいなくても幸せ・・・それはもちろんあります。自由ですし。私も自由な頃のことを思うと悔しいような思いもあります。
けれど、横にいる絶大なる安心できる相手(子供)という存在の大きさを母として子として実感し、Chiblitsさんのお気持ちにとても共感しました。
・・・娘さんには事情がおありのようですが・・・Chiblitsさんと同じ思が訪れるといいですね。何よりも人生で楽しい出来事ですから。
ちなみに、私もねずみ年です(笑)
これはね、ホンッと経験しないと分からないと思いますわ。イエス様に自分の罪を告白して、救い主と信じた一瞬から人生が変わりますって。以降我々の保護者はイエス様だから全ての思い煩いから解放してくださって、どんな時も見捨てないで責任をもって祝福に導いて下さいますよ。チブリッツさんも神様の子供なんですから、是非早くこの特典に預かって頂きたいです〜。
本当に子供がいるのといないでは違う人生になりますね。 ご夫婦で院留学をなさったのですか!! それは 子供のいないことを上手に利用しましたね。 本当に子供がいたらできない事が沢山あります。 心配も増えます。 娘もいない生活を十分に楽しんで欲しいと思うのですが色々問題を抱えているのでそれもできない娘を見ていると母としては自分がいなくなっても頼れる人がいるのかと心配になってしまうのです。
分かります!! 親が自分の子供を可愛がってくれることは 何よりも嬉しい事ですよね! 私も本当に両親に感謝しています。 子供達にも大きな影響を与えてくれました。
pommeさんのお嬢さんもそうですか。 娘とのひと時が楽しい程に 娘の将来の事を想ってしまいますよね。
マカロン!! 見ました! 私のマカロンも失敗した時あんなになった事があります! あれは乾かし方が足りなかったのですね! こちらは乾燥していますから良いマカロンができるはずですね。 今はオーブンがないです。
私は自分の使命って考えた事もありませんでした。 子供を産むことが使命と考えた事もなかったです。 ただ 漠然と 結婚したら子供を産む・・それが普通の時代だったのですね。
でも今は本当に女性の生き方にも選択が出て来て 仕事が生き甲斐だったり 旅行が生き甲斐だったり幅が広がって嬉しいことですね。 生き甲斐は自分が幸せでいること それでいいのではないでしょうかね。 自分が幸せだったら周囲の人も明るくなるような気がします。
思うと今の私のシニア友は8人いますが8人とも子供がいません! 全員いません。 一人は世界中を旅行しているし 皆それぞれに幸せにしています。ものすごく活動的です。
子供がいない事でお母様に申し訳ないという気持は要らないですよ。 お母様はただ ただmayuminさんの事がご心配だったのだと思います。 娘と一緒にいるのが幸せであるほど お母様はmayuminさんにも同じ思いをと思われたのでしょうね。
子供を亡くす・・・これ以上に悲しい事があるでしょうか。 私には想像もつきません。 子供は生きていてくれるだけでも有難い存在です。 最初からいなければそんな悲しい思いもしなくてもいいですね。 娘は精神的にとても弱いので 子供が大病をしたり 色々な心配事が出てくると 応じていけるのか・・・それも心配になったりしますから 娘には子供のいない人生が合っているのかも。 子供がいない人にはいる人にはできない楽しみ方が沢山ありますね。 mayuminさんも娘もきっと子供がいる人にはない幸せな人生を送って欲しいと思います。
本当にそうですね〜。 幸せ自体が人によって違うのですから 私が想像しているのと娘のとは違うのですからね〜。
「あまり心配し過ぎず、お嬢さんとの時間をこれからも大切に!」・・・その通りですね。
心配しても何も良い事がでてきません。 それより今を楽しんでそして将来も沢山良い事があると信じていかなくちゃですね。
自分が 通ったような ことは 子供には したくないのでね。
娘さんは いいご主人が いるのだから 大丈夫ですよ。
それに 娘さんに 子供さんがいたとしても 果たして チブリッツさんと 彼女のような 関係が もてるかどうかも わからないですからね。
子供の方が 自分の好きなようにすると われわれみたいに 海外に いくということも あるしね。。。
はらさんの コメントに アーメンですね。
かの昔は 子供もいないし 年をいったとき どうするのかなという 不安もありました。
でも 今?? ぜんぜん ないですよ。
初めまして!
本当に今を楽しく生きることが一番大切ですね。 私が出版の時に凄いストレスだった時 娘がPower of Now(確かそんなタイトルでした)の本を貸してくれたのです。 ここには今を生きる事が大切。 先の事を心配するのは全く不必要というようなことが書かれてありました。 本当に人間って余計なことばかり考え過ぎるのでしょうね。 損ですね。 (笑)
私もポジティブ思考で行きたいです。 私の死んだ後なんか心配してもしょうがない! ですね。(笑)
本当にそうですね。 さりげなく受け入れて日々を過ごす・・・これが幸せでいれるコツのような気がします。 さりげなく受け入れる これがなかなか娘には難しかったのですが最近は精神的にも落ち着いてきました。 きっと自分の状況に慣れてきたのだと思います。
本当に周囲の方達の理解・・・これが一番うれしいことですね。 こんな娘でも 婿ちゃんはありのままに受け入れてくれて向こうのご両親とも仲良くしているのが本当に嬉しいです。 本当に病気は増える一方ですね。 でも病気は寿命とは関係ないと昔からいいます。 のんびりしてストレスを溜めないようにいきましょうね。
そうなんですね! はらさんのやりたいこと=奉仕だからいいのですよ。私のお友達もやりたいこと=奉仕で週何度も教会に行っています。 色々なお手伝いに。 私にはそれを見るだけでできない〜と思ってしまうんですね。 でもそんなの関係ないのですね。
イエス様が好き そこから始まるのですね。 そしたら教会にいかなくてもできますね。
初めまして。 そんなに長い間 ご訪問有難うございます。
mikiさん お母さんになれた喜びを得て良かったですね。 心配事も幸せな事も同じ数くらいあると思いますが 矢張り私も娘が居て良かったと感謝しています。
お母様も最後は安心されたでしょう。 母親は孫がいなくてもいても一番可愛いのはわが子です。 わが子が幸せであることが絶対です。 娘はいなくても又違う幸せな人生になったらいいなぁと思っています。
はらさんはいつ そんな気持ちになったのですか。
私はあまり神様の事は考えたことがなかったです。 両親が亡くなってからは いつも両親が見守ってくれているという気持で強くなるのですが それとは全然違うのですね。 死ぬ時も両親に会えるからと思ってしまいます。 でもお墓参りに行くと 私もこの土の下に入って小さくなるのかなと考えると悲しくなったりします。
私とイエス様との出会いは9歳の時ホンッと偶然なんです。友達の家に遊びに行く途中たまたまアメリカ人の宣教師がトラクト(小さい読み物)くれて、すぐ近くの広場でやってた集会に「来ませんか?」って誘われたから、すっかり気が変わってそっちに行っちゃったのよ外人が珍しかったから。(爆)その時は大好きだった祖母が亡くなったばかりで、初めて人間の死に直面して人生初の最大の悲しみと不思議に直面していた時だったんです。
祖母が毎日やってた様に仏壇の前に座ってみたり、中を覗き込んでみたりしてたんですけど…、一体祖母が何処に行ってしまったのか本当にサッパリ分からなくて…。そんな時だったんです、私がイエス様と出会ったのは。
そのテントの中の集会は殆ど大人達で、男性も女性も皆凄く明るく楽しそうに賛美したりお話を聞いたりしてたんですけど、私は賛美もそのお話も全く何も覚えてないんです。(笑)ただその後の最後のお祈りで世界が変わってしまったんですわ。
つづくよ・・
以来、ずーっとイエス様は私と何時でも何処に行っても一緒ですわ。(笑)チブリッツさん、私達は死んだら最後ではなくて永遠の世界があるんですよ、だから死は終わりではない。神様は全人類を同じ様に愛して造られたから、それに気づいてその事を信じる人は皆神様の子供なんです。
娘さんと娘さんの旦那さんが子供のいない人生に納得がいくなら、それが一番だと思います。
ただ自身の本音をいうと、私は親に喜んでもらうことを目的に子供達を連れて実家訪問をします。そう考えると、娘さんに子供がいればChiblitsさんの幸福度も増すのかなと思ったりします。
ご家族の幸せを願っています。
特に、子供好きの主人に申し訳ない気分で一杯でした。 でもある時点で、しっかり諦めて、夫婦二人の人生を生きていこうと思ってから、気分が楽になりました。 そして、コメントを読んで。同じ状況の人がたくさんいるんだなって、勇気をもらいました。日本にいる母親には、”子供がいない貴方が可愛そうで、、”って心配をかけてしまってますが、私達が、仲良く二人で生活していることで、安心してもらえたらいいなって思います。
教会に毎週日曜日に行くと言うのも私には凄い事です。 私のお友達 シニアの方にもクリスチャンいますが 皆さん教会にいっていますね〜。 あぁ〜 今日は面倒〜っていう気持にならないところが凄いです。
え〜〜〜 9歳の時だったのですか! す す 凄い!! そんなに早くですか!
9歳って小学生3年生。 はらさんはそんなに小さい時からそんなに深く考えていたのですね。 きっと感受性の豊かな子供だったのですね。 私はそのころ10円で貸本屋さんから借りてきた少女漫画ばかり読んでいました。神様の事は考えた事もなかったです。
そうなんですね。 時々クリスチャンの方のブログをお気に入りに入れているのですが最近 検査で癌が発覚。 でも凄く神様に全てお任せして心が乱れていないのです。 最近この方が病気にどう向かっておられるのかを読むにつけ 神様の力はこんなに強いのかと思っているところです。
URl有難うございました。「(子どものいる夫婦は)人生の喜びが多い一方で、ストレスや負の感情も多い」 本当にその通りですね〜。 親子関係が崩れる人もいるし 帰って不幸になる人もいるし 全てケースバイケース 断定できることではありませんね〜。
特に娘は母親になりたいタイプではないですから かえっていない方が波が立つこともなく平和に暮らせるかもですね〜。 孫と言っても本当に直ぐに大人になってしまいますね〜。
初めまして。 いつもご訪問有難うございます。
最近は一人の方 子供のいない方 アメリカも多いですね。 私のシニア友も全員子供いないです!! 6人なんですけど。 皆元気でいつもどこかに行く計画を立てて行動しています。 私は最近色々と忙しくて会っていません。 でも写真がメールでくるので 本当に毎週! どこかに行っています。 お母様が心配なさるお気持ち分かります。 でも子供がいないならいないで又楽しみ方がありますから いない人から見たら子供たいたら大変だなぁと思うでしょうね。 娘夫婦は時々姪や甥を連れて公園に行きますが 帰ったらあぁ子供が居なくてよかったぁ〜とか言っています。 (笑)