毎日すこしずつちびの跡が消えていきます
ちびのご飯が冷蔵庫から消えて
お尻を拭いた紙を捨てるチリ箱が空になって
段々ちびの生きていた跡が消えていくことがとても悲しいです
でも今日は じいさんがこれはちびの跡だよ
と言って見せてくれました
知らなかった!
こんな所にちびの跡があったなんて!
どの部屋のドアにも付いていました
でもこのドアが一番はっきり付いていました
私の仕事部屋のドアです

ちびが鼻でドアを押した跡です
20年でこんなに鼻水がついたのですね
ちびはとても賢い犬でした
部屋に入りたい時は 開かないドアに爪を立てる事もなく
無駄吠えもせず
ドアの前で誰かが気が付くまで
静かに座って待っている仔でした
そんなちびが待たなくてもいいように
ドアは完全に閉めないようにしていました
ちびの目が見えなくなるまで
私の後をいつもついて来たちびでした
いつも私が見える所で寝ていましたから
このドアに一番付いたのでしょうね
ちびが亡くなる3日前の写真です
私がご飯を 鼻近くに持っていくと
足のバタバタを止めて 鳴き止んで
こうして舌をぺろぺろし始めました

ここからどんなに待たされても
(ミルクを忘れたので取りに行っても)
鳴かないでぺろぺろして待っているちびでした

亡くなった日のお昼までしっかり食べてくれました

ちびが亡くなって5日経ちました
毎日色々な事を思い出してじいさんと話しています
今日もブログ村をクリックして応援してくださるととても嬉しいです!

ちびは20歳4カ月のトイプードルでした
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コメント
コメント一覧 (60)
宝探しのようです。
お二人が話をしている姿を想像して、悲しくて寂しいけれど、だけど、圧倒的な愛情に心がキラキラとします。
ちびちゃんの跡、勿体無いから、そのままにしておきたいですね
私も、3月に歩けなくなった17歳トイプーのラムが、歩けていた時に付けた、窓の鼻の跡を見付けた時「あ、ここから、皆んなが帰ってくるの鼻を付けて待ってたなー」とか、ソファー隙間に、ラムの毛を見付けて、「ここで、よく顔をスリスリしてたなー」とか、思いました
ひとつひとつ、ラップに包んで取っておきたい、なんて思ったりして…
いつも、Chiblitsさんの側で、身体を丸くして眠っていた、ちびちゃんの姿が、目に浮かびました
今でもきっと、Chiblitsさんの横で、眠って居てくれると思いますよ
いつも、側に、ずっと一緒に居てくれてるはずです
決して 消えては行きません。
見えるでしょ。
語り合う事できるでしょ。
じい様との会話にもちゃんと参加してるじゃぁないですか。
私は動物を飼うことに興味がありませんでしたが、
お料理が好きで、こちらをよく拝見させていただくようになり
自然とちびちゃんの話題が私にとっても日常になりました。
動物と暮らすことの楽しさ、幸せが理解できるようになった
そんなこの頃、とても悲しいお別れで自分でも驚くほどの
喪失感を味わっています。こんな遠くの私でも、どうしてよいか
わからない気分になってしまうくらいですから、心中お察しいたします。
…それと同時に、Chiblitsさんご夫妻の穏やかで(勿論実際には
大小様々心配事もそれぞれにおありでしょうけれども)、
心よりそうご家族のお暮らしの様子が、毎日の大きな癒やしでもあります。
私にもすばらしい体験をありがとう、と、ちびちゃんにも感謝です。
時と共に痛みが和らぎますように。心からお祈りしております。
私は家から1日1日と匂いがなくなっていくのを感じたことを思い出しました。
悲しくて寂しいことですね。
ご主人が見つけてくれた跡。宝物ですね。
こういう優しさを毎朝ブログに感じて,私は1日が始められます。
チブリッツさん、ご主人,本当にありがとうございます。
Chiblitsさんの仰る事、一つ一つが深く頷けます。
2年経った今も・・あの仔たちの生きた証が部屋の片隅に残されています。
Chiblitsさんとこのようにお話出来る事がとても嬉しいです🎵
ブログが更新されていると本当に嬉しく安堵します🎵有り難うございます🎵
人生は、出会いと別れの繰り返し・・・
出会いには出会いの、別れには別れの、それぞれの学びがプログラミングがされている。本で読んだことがあります。私も身内を失った際、表現しがたい喪失感がありました。でも、その時に一緒に悲しみや思い出を共有できる相手がいたことに本当に救われました。おじいさんもたくさんの宝物を持っていますものね。
今日もブログを更新してくれてありがとうです。
過去のちびちゃんの写真や動画を見ていると、10年て、長いようであっという間だなー、という気さえします。
お二人の話を、にこにこしてちびちゃんも聞いているでしょうね
私もちびちゃんとともにいるような気がいたします。
ちびちゃん、ありがとう。
毎朝1番にこちらを見てからの、1日のスタートでしたから、こうして思いを綴ってくださり、ありがたく思います。
と、同時にちびちゃんを見ながら、今日もうちの仔を重ねて見ていて、回想していました。
ちびちゃんの跡…。ちゃんと自分が生きて、居た場所にその証を残してくれたのですね。
気づくまでじっと座っているなんて、一緒だなあ、と思いました。
庭に面した南側の大きな窓の下の方に、我が家も彼が残した跡があります。
1年経っても、そこだけは拭けずにいます。
鼻息や手形がついています。
私はGiftだと思っています。
本当に寂しいですね。
ちびちゃんに触れる事はできなくなりましたが、ちびちゃんはchiblitsさん家族と共にずっと存在しつづけると思いますよ!
Chiblitsさんとご主人様がお話されているのをちびちゃんは嬉しくそばで聞いているでしょうね。
連日のブログ更新ありがとうございます。
毎日少しでもご自愛くださいね。
あぁ明け方だな、Chiblitsさんまた一日がはじまるね、お昼ごはん食べたかな、夕方・・また寂しい気持ちになっているかも・・って。
たくさんの読者さんがそう思っていることと思います。
母を早くに亡くしたわたしにとってChiblitsさんはちびちゃんと一緒に愛すべき存在です。
(図々しくてごめんなさい)
愛しい者を抱きしめるハグをするというのは
何にも代え難い幸福感を得られますね。
これまで沢山ちびちゃんを抱っこしてきたちびりっつさん、
どうか可愛くもふわふわではないかも知れませんが(^-^;
じいさんさんと沢山抱き締め合いながら過ごしてくださいね。
うんと甘えて、甘えさせて…
そして、何十年選手の夫婦にどの様なことが起こるのかまた私達に教えて下さい。
本当にたくさんの物をガジガジしていました。
壁の曲がり角のクロス
ダイニングテーブルの足と
椅子の座面
ソファー・・etc.
10才になっていたずらもしなくなったので
今年、クロスを全部張り替え
ソファーも買い替えました。
椅子の座面は張り替えに出そうと思っていますが、
テーブルの足の咬み傷だけは、
ずっと残しておこうと思っています。
他の方も書かれていますが『Gift』ですね。
お家の中にまだ見付けていない
チビちゃんからの『Gift』がたくさんありそうですね。
「ほら、あそこにもあるよ〜」って
チビちゃんがニコニコして見てると思いますよ。
きっとそばで、ちびちゃんがふんふんと聞いているかもしれませんよ。
ご家族皆でちびちゃんにとても愛されて、愛して、良い人生を過ごせたのでしょう。
ちびちゃんの跡は消えていっても、一緒にすごした歴史や、愛情は消えることはありませんよ。
かえって強く刻まれていくのではないでしょうか?
悲しみが薄れ、ちびちゃんとの思い出を呼び起こすたびに、それが微笑みにすり替わるのだと思います。
そしたらちびちゃんもやっと安心できる。
悲しんでいるご家族を見るのは忍びないでしょう。
動物と一緒に生活をしたことが無い私が言うのもなんですが、ペットという肩書き(?)がついてはいても、人間同様命を支えあう存在というのは一緒なのだなあ…と、こちらで学んだ気がします。
私は猫が好きなのですが、将来そんな風なお付き合いが出来れば嬉しいと思っています。
Chiblitsさんもどうぞご自愛ください。
目には見えないけどチビちゃんは庭を元気に走り回り、Chibli'sさん夫妻の所に来て「お母ちゃん!こんなに走れるよ!」と言っているのでしょうね。そんな嬉しそうな笑顔のチビちゃんの姿が目に浮かびます。
どんなにChibli'sさん夫妻に感謝している事でしょう。世界一の幸せ者だと思っている事でしょうね
日本にはペット霊園があって、人間の葬式と同じ様に犬の周りを花で飾り火葬してくれて火葬の後は2人1組で箸を使って骨を骨壺に入れます。
私は11年前の我が家のワンコの葬儀の時に、使っていたリードや首輪、皿など全て火葬の箱に入れてしまいました。天国で何もないと寂しいかと思って。。
骨壺に収められて家に帰ってきたワンコは庭のもみじの木の下に埋めようと思っていましたが、なかなか埋められず半年は仏壇にいました。
でも、「早く埋めてあげないとワンちゃんも家族が気がかりで成仏できないよ。生まれ変われないよ」と友人に言われて、やっと庭に埋める事ができました。
しばらくはフとした時に思い出して涙が出たりしました。
今は2匹目と3匹目が傍にいますが、いつかこの子達ともお別れの日が来るのですね。。普段は留守番ばかりさせていますが、今できる事をたくさんしてあげたい!と思います。
Chibli'sさんのお料理、そして、こだわりじい様のお話、これからもずーっとずーっと楽しみにしています
じい様と美味しい珈琲を飲みながら、チビちゃんのお話をたくさんして下さいね
Chiblitsさんのブログを毎日楽しみに拝見しております。
ちびちゃんが虹の橋を渡られてからずっと涙が止まりません。
出会いがあれば必ず別れがあるとわかっていながらも
本当に悲しく、寂しいですね。
ちびちゃんが残された歴史、楽しい思い出を大切に
私も1ファンとして 思い続けさせて頂きます。
どうぞ お身体を大切にご自愛くださいませ。
このBLOGを知ったのは本当に最近でしたが、さかのぼってずっと読んでいたので、Cibiちゃんも、本当に愛しくなってきていた最中の訃報で、お邪魔するたび涙が出て来てしまいます。
でも、私はチビちゃんはいまもChiblitsさんの、そばにいて、実は鼻でドアを開けなくても、いつでもそばにいて、見ることもできて、『おかあさん あのね・・』なんて、語り掛けていてくれるのかもしれないと願っています。
初めて一緒に暮らしているTitusは、今もまだ元気ですが、若いころから、家にはずっと猫がいて、二匹の猫は本当に若い時期に事故で亡くしました。3代目の猫は23歳という天寿を全うしましたが、どの猫もなくなった日に、とても不思議な形で夢に出てきました。最初の猫は亡くなってからから、しばらく間、私についてまわり、仕事場までもついてきて離れないという夢を何回もみて、ああ・・一緒にいてくれるんだなと感じたのを覚えています。
二匹目の猫を亡くしたとき、(この猫は私と一緒に布団の中で眠っていて、私の右腕に頭を乗せて寝るのが日課だったのですが)亡くなった次の晩、いつものように布団に入ってきた気配があって飛び起きたのを覚えています。
ちびちゃんは、じいさんとChiblitsさんの間で、『ふんふん?なになに?』とお二人の様子をうかがっているに違いないと信じています。
いっぱい愛されたちびちゃん
ずっとずっと忘れないで覚えています
チビちゃんの写真、ありがとうございます。
亡くなる日の、ご飯をペロペロしている写真、ありがとうございます。本当に最後の最後までかわいらしいですね。今は、パソコンのキーボードを打つのもおつらいご心境と思いますが、やはりChiblitsさんのあたたかい文章が、わたしの日々の励みです。お食事召し上がっていらっしゃいますか?食べれなければ、何か温かい物、いれてくださいね。何もできませんが、今日も、そっと寄り添わせてください。
ちびちゃんは・・・
きっと! 絶対!
今も側にいるんだと思います。
まだ、たくさんお辛いだろうと思いますが、
こうして、chiblitsさんのブログを読めるのが、
私は楽しみです。
いつもありがとうございます。
ちびちゃんの思い出を書いてくださってありがとうございます。
Chiblitsさんをはじめ、こちらのみなさんは、お優しく温かい方ばかりですね。
私も含め、みなさんで悲しみをシェアすることによって、少しでもChiblitsさんご夫妻のお気持ちが楽になられますように、、、、。
我が家も愛犬の残した証が部屋のあちこちにあります。爪で傷ついた壁紙や食後に食べたものを戻し、それをふき取った跡など。。それを見るたびに、胸が熱く切ない気持ちになります。
ちびちゃんは、きっとそばで”ぼくのお話してるの?”と首を傾けながらチビリッツさん旦那様のお話を聞いていることでしょう。
失うことも盗られることもないので安心です!
一緒に感じたい
久子様ご家族の感情です。
ちびちゃん、ちびちゃん、ちびちゃん。
あなたは幸せね。
去年の夏から、ブログを読みだして、私の癒し系ブログです。
私の愛猫も今年の夏に18才で亡くなり、今でも泣くことがあります。
チビちゃんには、もっと長生きして欲しかったです。今は、喪に服すときだと思いますが、ブログを続けてくださいね。お願いします。
ちびちゃん、さみしいよぉ。
私の愛犬は今はまだ
私の腕の中にいます。
でも もう遠くない将来、きっと
神様に還す日がきます。
その時、そのさみしさを越えていけるのかな?
可愛いだけじゃなく色んな試練も愛犬からもらいます。
ちびちゃん、小さな貴女の存在の大きさに戸惑っています。
みんな本当にちびちゃんが大好きだったのだとこのコメントで感じています。
こうやって可愛い形跡とともに、ちびちゃんはいつもお二人と一緒にいてくれています。
そして、元気に駆け回りながらお二人を見守ってくれていると思います。
またどこかに可愛らしい形跡が見付かりそうですね!
人間になってくるのか、また子犬でもどってくるのか、、。
母がなくなった時義理父が She is in a better place. と言いました。その時、私がものすごく癒された言葉です。
私たちのために目が見えなくなっても、体が動かなくなっても生きるのを諦めないで耐えていてくれた母、いなくなったのは寂しい事ですが、もう、苦しまないできっと今よりすごく清らかなところから、私たち地の事を微笑んでみている気がします。
チビちゃんの顔を見るのは私の寝る前の毎晩の日課でした。
今日のチビちゃんを見れないのは本当に寂しいのですが、
これからもChibilitsさんのブログ、応援していますね。
私も母が亡くなって、母の荷物が無くなって、家もなくなって、その痕跡すらなくなっていくのかなあと思うとたまらない気持ちになります。母が亡くなったのに、世の中はちっとも変わらなくて賑やかで、2016年が終わろうとしています。当たり前の事ですがどうしようもなく寂しいです。でも、そんな悲しい日常の中に小さな母の跡を見つけると懐かしくて温かな気持ちになります。チビちゃんの跡もきっとそんな感じなんでしょうね。今、私の膝に愛犬(トイプードル)が気持ち良さそうに寝ています。まだ3才半なのでまだまだ先だとは思いますがいつかこの子ともお別れをしないといけないのかと思うと切なくなります。でも、そこまで愛する家族がいるというのは本当に幸せな事だとも思います。ごめんなさい、うまく言いたい事がまとまらなくて…。
いつもこちらのブログを読ませていただいて優しい気持ちになります。Chiblitsさん、これからも応援しています。
今朝ブログを読んでる時、chiblitsさんの気持ちに寄り添えた感じになってましたが、ちびちゃんの所をクリックしたら年齢が過去形になってたので、えっと思い過去ブログをたどりました。
で今日から 、、、でした だったので、しばらく呼吸も含め頭の中とか動作が止まりました。
私はこの表現にchiblitsさんの思いとある種の覚悟が込められいるようで、とても辛くなりました。
すぐにコメントしようと思ったのですが、言葉のはしはしに私の性格がでそうでしませんでした。
どうも気持ちが落ち着かないのでスーパーに食材を買いに行って、料理をしてるとある言葉が湧いて来ました。
chiblitsさんはとっても優しいけど私はまだそんなに優しく無い。
これでいいんだ。と思ったら気持ちが楽になりました。
同時に嬉しくなりエネルギーも感じました。でコメントを書いてます。
今日はキッチンの窓辺にかざってあるスイセンを送ります。
昔からある小ぶりな白で黄色のです。
どんな名前かと調べたら毒がある。ってありました。
だめかなとも思いましたが、とっても綺麗なので送ります。
食べてはいけません。でも架空の花だから大丈夫でしょう。
キッチンの窓辺のは本物で、実家から摘んで来た花です。
chiblitsさんのように、そして大好きなじいさんさまのように優しくなりたいです。
アッ エッ あっ えっ 。本当です。
ありがとう。
明日の花も既に決まってます。さて何でしょう。
でもその「物理的な暖かさ」「息をするたびに上下する胸やお腹」が、狂おしいほど恋しいのですよね。
この腕にもう一度抱きたい、その愛らしい顔をもう一度見たい‥‥それが叶わないから悲しい。
思い出は胸にたくさんある、とわかっているのに、なぜその暖かい息を感じ取れないのか‥‥と思うから切ない。
とにかくお休みになれますように。
泣いて泣いて、泣き疲れて眠るのでもかまいませんから、休める時に休んでください。
寝不足はうつ病の原因の一つですから。
いつもこのブログを訪れては、ちびちゃんの様子や、ちびちゃんをこよなく愛する無条件の愛情をchiblitsさんから文章や写真から伺う事ができ、読み終わった後は毎回、私の心も愛情で満たされるような感覚でした。
こんなに愛されているちびちゃんは、幸せな家族の元を選んだな!と思います。
20年も一緒に生活をした家族が亡くなって、心に空いた穴は大きいかもしれません。どうぞお身体をご自愛ください。
小さなちびちゃん、愛おしいです。
私も愛犬を亡くした時を思い出しました。
千の風になってを繰り返し聞きました。
目に浮かびます、、かわいい!
明日もちびちゃんの事
教えてくださいね
思い出をいろんな所へ置いて行ってくれたんですね。ありがとうです!
その後も、時折、ちびちゃんのかわいい姿と美味しそうなお料理の記事、楽しませていただいていました。ガンの方は今は寛解し元気にしております。
先ほどちびちゃんの事を知り、驚いています。何とお言葉をかけて良いのかわからないのですが、ちびちゃんの様子を見る事は、間違いなく、私にとって楽しみの一つとなっておりました。どうもありがとうございます。そして、お体ご自愛ください。
久々に、最後まで使ってたフリースのにおいをかいだら、なくなってた。
毎日,Chiblizさんのブログと皆さんのコメントをよませていただき、癒されていく私です。
文章の下手な私に代わって、私の心の中を文章にしてもらっているような気持です。
ありがとうございます。
時々、いなくなった子と遊びたいな、さわりたいなって思います。
たくさんの思い出、思い出の品々を見る度に思い出して涙ですよね。
昨日障子を張り替えました。
何年も前のことですが「これから和室で障子を張るからりゅう(犬の名)を入れないでね」と夫に言い、襖を閉めて作業開始。
やっと1枚目が終わったと思った時に襖を開けられ、待ってましたとばかりに入って来たりゅうが障子の上に・・・
夫に文句を言いながら幾つも穴の開いた紙をはがし、イライラしながら張り替えた事は今では懐かしい思い出です。
昨日は、そんな心配もなくゆっくり張り替えられたのに皺だらけ。今朝も霧吹きしたけど皺取れず。
私の顔もしわ・・・です。
Chiblitsさんのことが大好きなんだな、と改めて思います。皆さんのおっしゃるように、じいさまとChiblitsさんとの思い出話を、すぐそばでしっぽをふって聞いているんだと思いますよ。
blog更新してくださってお別れさせて頂いて本当に感謝です
また犬を飼う者としてChiblitsさんの言葉は犬と生きる素晴らしさと覚悟を伝えていただいているなと感じます
私も実家にいたころから何匹もお見送りし今はシルバーのトイプーと暮らしていますがトイプードルの賢さは目を見張るものがありますね
特に人の気持ちを読むのが上手いというか空気を読むというか…なので一緒に暮らし始めた時から殆ど困ることが無く躾をしそびれた為お手すら怪しいです(笑)
ちびちゃんがお空に帰ってからふと私が涙ぐんでいるとぴったりとくっついてくれています
精一杯愛してあげます。
ちびちゃんとChiblitsさん達が教えてくださった事です。
いつもお菓子のレシピを参考にさせていただいてましたが、コメントは初めてです。
私はフランスに暮らしていますが、こちらに来るときに愛犬を両親に預けました。心臓が弱い子で飛行機に乗れなかったからです。
それから8年両親に愛情をたっぷり注いでもらって天国に旅立ちました。
ちびちゃんは、大好きなパパとママに心から愛されて、ずっと一緒で本当に幸せでしたね。ドアの跡、とっても愛しいです。
今頃天国のお庭でたくさん遊んでいるでしょうね。
パリの空からちびちゃんのご冥福をお祈りしています。
チビちゃんが亡くなってとても悲しいですね。
最後まで愛のあふれる介護を献身的に続けていているのを拝見して感動していました。
ちびちゃんはとても幸せでしたね。
私も12歳の愛犬を9月に亡くしました。
急に夜に鳴いて心臓弁膜症で次の日の夕方に亡くなりました。
あまりに別れが突然で前の日にも散歩に行っていましたので。介護もできずとても心残りです。
でも亡くなるときは少し離れた所にいた私のところへ歩いてきてくれて私の腕の中で亡くなりました。
2か月経ちましたがまだ想うとすぐ涙が出ます。
まだまだ立ち直れていない私です。
虹の橋でチビちゃんと私の愛犬のレアがお友達になって走り回っていてくれると嬉しいです。
Chiblitsさんもしばらく辛いと思います。
お身体大切にして下さい。
今夜、久々にゆっくりした時間を得て…
涙が止まりませんでした。
ずっとずっと、長い付き合いの友人のような気持ちでチビちゃんを見ていたので。
今は安らかにお眠り下さいと、心から思います。
たくさんお話ししてあげて下さい。
チビちゃん、絶対聞いてます。
ちびちゃんはきっとこれからもchiblitsさんの幸せを見守ってくれることでしょう。
生きようと懸命に頑張っている姿は本当に健気で 胸を打たれました。
ドアにちびちゃんの確かな証が残っていた事、何と嬉しい事でしょう‼ お部屋の窓からも、ドアからお部屋に出入りする時も、お庭でも、常にちびちゃんを感じられますね。
本当に良かった‼
お腹も満たされ 気持ちも満たされ、お空に駆け上って行ったのですね😢
少しホッとしました。
ちびちゃん!安らかに‥
でも、お聞きになったことがあるかもしれませんが、永六輔さんが二度死んで初めて死なのだという言葉を思い出すのです。
一度目は肉体的に、そして、二度目は誰にも思い出してもらえなくなってからなのだそうです。
ちびちゃんは、ご家族はもちろんのこと、たくさんの人の記憶に残っていますよ!
少し落ち着かれましたら、ぜひまたちびちゃんの小さいころからのアルバム特集やお料理などの記事を楽しみにしております。
私もアメリカ生活ですが、お気に入りの食材など、これからもご紹介いただけるとうれしいです。
生きている私達はいつかどこかで必ずお別れのときが来るから、生きているときにかけがえのない時間が一緒に過ごせたことが、一番の幸せなのですね。でも頭でわかっていてもつらいですよね。20年も一緒に暮らしたのだもの、まだまだいっぱい宝物がでてきますね。
私も犬をトイプーとキャバプーを飼っており、まだ若いのですが、将来この子達が老いた日の事や病気になった事を考えます。
あんなに愛らしくっておりこうで愛されてたちびちゃんを亡くされたご家族の悲しみは計り知れないと事と思います。
まだちびちゃん歴が浅い私でさえも涙してしまいます。どうかどうかご自愛なさって下さい。
これから少しずつ今までちびちゃんの生きた証であるChiblitsさんのブログを読ませて頂きたいと思います。
思わず微笑みましたが、泣き笑いになってしまいました。
チブリッツさん、ちゃんとお食事とれてますか?睡眠はどうでしょうか?
どうぞご自愛くださいね。
ずっとエア*キスのペロペロ舌高速回転でしたもの、舌も鍛えられていたのですね・笑
姿が見えなくてもそこにいつも一緒に居てくれてます。絶対に。
ちびちゃん、、また泣けてきてしまいました。
いつもちびちゃんの頑張りを心から応援していました。素晴らしい犬でした。
跡、そうですね。
愛犬が亡くなって、最後の使用済みのオムツをゴミに出すとき寂しかったです。
生きてたときは使用済みオムツは臭いから一刻も早くゴミに出したかったのですが。
もう新たなオムツが出ることはないんだと思うと生きてた証までなくなるような気がして。
でも、跡は他にもありました。
晩年、鼻が悪かったので、くしゃみするたびに黄色い鼻水を飛ばすのです。
その黄色い跡が壁にたくさんついてました。
そのまま大事にとっているもの。
他にも、お水を入れてたお椀。
水が入ったままそのままにしてたのに水が蒸発してしまいました。
口周りのふいていたタオルハンカチもそのまま。
でも、跡は跡。
亡くなった日から更新されないのが寂しいですよね。
なんでいないんだろうって、分かっているのに分からなくなります。
それだけちびちゃんは大きい存在だということなんですね。
夢でもおばけでも会いたいなと思います。