今朝お友達からメールが来ました
コナちゃんが早朝 亡くなったとのこと
去年から血尿が出て 腎臓癌でした
14歳でした
日本に引っ越したご夫婦が
コナちゃんを連れて行けないからと
お友達がコナちゃんを引き取ったのです
その時コナちゃんは8歳
とても優しい穏やかな仔でした

ちびがコナちゃんに会った時は
ちびはもう目が見えませんでしたが
そんなちびに乱暴な事もしないで
焼きもちも焼かず
ちびの周りでボールで遊んでいました

ちびがもっと若かったら
一緒にボールを追いかけたでしょうね

食い意地が張って面白いエピソードが絶えませんでした

又 一匹 お星様になったのですね


私ももう一度会いたかったです
今頃 ちびはコナちゃんを見つけているでしょうね
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ちびは20歳4ヶ月のトイプードルでした
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コメント
コメント一覧 (6)
I got confused to think WHY....but later I gradually got to understand that why, and now that I feel it has been the only thing that I will be able to show my gratitude to my parents.
私たちの愛する命。
大丈夫!今日も一生懸命生き延びます!!
Much love from JAPAN and USA!!!!!!!
コナちゃんも虹の橋へ行ってしまったのですね。
ちびちゃんと同様、チブリッツさんのブログに登場するコナちゃんの大ファンでした
助手席に乗っているコナちゃん、覚えてます!
この時チブリッツさんが飼い主さんの変わりに病院へ連れて行かれた時ですよね。
どこか楽しい場所へ連れて行って貰えると思っていたコナちゃんの病院へ到着した時の『え?』と言う顔
可愛すぎです。
虹の橋では目が見えているであろうちびちゃんも
匂いで気づいたはずですね!
あ、あなたこんな顔だったの!なんてちびちゃん言ってるかもですね
でも8才から新しい家族に迎えられて幸せでしたね〜😢。
寂しいですが、ちびちゃんとコナちゃんがお空で🌈仲良く再会しているでしょうね❗
朝日新聞に掲載のひととき(投書欄)
戦争も終わりに近い頃 母が子犬を拾ってきました。
テリアの雑種 白と黒のブチでポチ🐶と名付けました。
そのポチが 夜ご近所の家に向かい猛烈に吠えたことがありました。家々に明かりがつき その一軒から黒い影が走り去ると静かになりました。以来「ポチが吠えたら泥棒よ」が合言葉になりました。東京が空襲を受け 我が家も疎開することになりました。犬を連れて行くことができず近所の方が預かってくれました。しばらくして手紙が来ました。「ポチがご飯を食べてくれません。お宅の玄関から動きません」。上京すると玄関から飛び出し尾を振りながらご飯を食べました。
半月後 再び便りが「やっぱりあれからポチはご飯を食べず玄関前で亡くなりました。お庭に埋めました」。それから犬を飼えません。私の胸にポチがすんでいます。 86才 女性
コナちゃんもお星様になったのですね。悲しいけれど、ちびちゃんもコナちゃんも以前からの友達と一緒にいれて楽しんでいるかもしれませんね。お空を駆け回ったり、じゃれあったり、無邪気に遊んでるかも。
病院に行く前に飲んでいたコナちゃんはバレリアンが効いてくれたのでしょうか?
七も昼夜逆転がはじまりましたが、バレリアンを飲んで夜に寝てくれるようになりました。良い睡眠は七の健康にはとても大切です。
背骨を整えたりおすわりのストレッチをしたりしながらかわりなく頑張っています。
私も辛い老犬介護から楽しい寄り添う介護に気持ちを切り替えて毎日を少しだけゆったり過ごそうと心がけています。
チビリッツさんも残り少ない日本での日々をどうか楽しんで下さい。
じいさん様も娘さんとの山歩きを楽しまれたご様子でちびちゃんもきっと喜んでいることだと思います!