
キャベツと柿とピーナツのサラダ
久し振りにじいさんは義兄に会いに行きました
一緒にランチをして歩く運動をする為です
ランチは電話で注文して レストランまで歩いて取りに行く・・・
その往復が今日の運動だそうです
テイクアウトする食べ物を 外まで持って来てくれるので
レストランの中に入らなくてOKです
それだけ確認をしたら少し安心しました
この二人はね
前科がありますからね
信用がないのです
じいさんが家に帰ってから面白い話を始めましたよ
ばあさん 高校の時のワトソン先生を覚えている?
と言うのですよ!
2日前にブログに書いたばかりじゃないですか
私の48年後の英語を読んでいなかったのですね
数年前 義兄が高校の同窓会でモンタナに帰った時
Great Fallsの博物館で「何か質問がありますか?」と言って
近づいてこられたボランティアの方がいました
義兄がこれからH高校の同窓会に行くと言ったら
自分はそこで歴史を教えていた・・・と言われたそうな
何年か聞くと 弟のじいさんが通った年です
お名前を聞くと ワトソン先生ではないですか!
お元気でいらしたのですね!
その時の写真がこれです

今夜はじいさんと1967年の卒業アルバムを出してみました
(桜さん!! 訂正します! 有難うございました! 引き算もできんのか→自分)
当時のワトソン先生です

面影がありますね
この54年間 私はあの朝の事が忘れられなくて
あの時のワトソン先生のお顔を昨日の様に覚えているのです
お元気だったのですね
本当に嬉しいです
私はこのクラスでどんな成績をとったのか記憶にないですが
多分 C か D (笑)
ワトソン先生は 第一日目に「はいっ!」と返事をした日本の学生を覚えていらっしゃるでしょうかね



ラスタも犬です
お手数をおかけしますが
色々とクリックしてくださると嬉しいです
ちびは20歳4ヶ月のトイプードルでした





















コメント
コメント一覧 (17)
わたしも今年になってから、随分便りを貰うことが増えました。「体の弱い子」で通っていたので、生存確認の便りです。メルアドやLINEを交換していない人が、わたしの実家経由で手紙をくれたり手紙をくれたり…。
凄いなあ、と思います。
わたしなんか、自分と家族のことで精一杯なのに。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
ブログに書いてすぐにそんな偶然ってあるのですね!鳥肌が立ちました。
先生今おいくつぐらいなんでしょう?Yearbookのお写真の面影があり、お若くお元気に見えますね。
今日のラスタの写真も可愛い😍
カルフォルニアのばあさん
が
しました
ラスタちゃんは目もきれい!!
カルフォルニアのばあさん
が
しました
ワトソン先生、面影がありますね(*^^*)今もボランティアをされ、元気に過ごされていて、嬉しいですね。しかも偶然お会いになったということがすごいです!
私の小学校高学年のときの担任の先生はまだ当時30代前半だったと思うのですが、私が社会人1年目のとき、職場の方から、その先生がご病気で亡くなっていたことを知らされ、落ち込みました。。。毎日ギャグ(?!)ばかりで、たくさん笑わせてくれた先生でした。
命があることに日々感謝して、生きていこうと改めて思います。
ラスタちゃんの舌、かわいすぎます♡
お洋服もかわいいですね!
カルフォルニアのばあさん
が
しました
素敵な話に、. K-co さんと 同じように、鳥肌が立ちました。
鳥肌が立つほど怖かった、と よく聞きますが、私は感激した時だけで、
怖い時には体が硬くなり、震えますが、鳥肌が立った記憶がないのです。
きっと、チブリッツさんの事、覚えていらっしゃると思いますよ。 留学生が珍しかったその頃、初々しい日本の女の子が緊張して、ハイ!と元気よく応えた姿は、先生の記憶にしっかりと刻まれて、今でも、日本の女学生を見るたびに、チブリッツさんのあの時のお顔を思い出して、笑顔になられるのではないかしら。
人生には三つの坂があると言いますね。 上り坂、下り坂、そして、まさかの坂だそうです。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
ここの図書館のカタログみていたら、Chibilitsさんのお料理本がありました!
さっそくHoldのリクエストしました。
楽しみです。
先生、お元気でよかったですね。
ラスタちゃんのきれいなおめめとかわいい舌!
癒されますね〜。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
今日もラスタの写真が可愛くてクスッと笑い...,ありがとうございました🙂
カルフォルニアのばあさん
が
しました
懐かしい方の消息は嬉しいですね。
1997年と書いてありますが、1967年の間違いですよね。
失礼かなと思いながら書いています。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
きっと覚えてますよ。可愛かった 可憐だった 純情だった、、、、形容詞をつけると、即思い出しますよ。
じいさんさん お兄さんとの交流があって何よりです。株の話しの他に子供の頃の話題にも振れられるから。
私も隣町にいる姉とそう言う時を、と考えたのですが、姉の体調やその他の事で諦めてます。
Chiblitsさんは、お姉さんは日本だけど、大好きで波長が合う友人がいるから、じいさんさんと同じかな。
歯医者も行ったけど、内科医も行って、待合室のTV アメリカ大統領選挙のニュースでした。
両陣営の合戦 ふたりの演説 支持者の行動の姿にアメリカを思い出しました。
しつけの厳しい環境 感情表現すると親に叱られてたので、こんなアメリカに着いた時、身体で居心地の良さを感じました。今でもその気持ちは変わらないのですが、Chiblitsさんが日本人は大人しい 静か、、、も今では、よい方にも理解出来ます。若い時はそれが物足りなかったです。ラテン系が好きだから。
あんなに気持ちが落ち込んでたのに、昨日は他人に会って元気になりました。今も元気です。
最近の私は、落ち込む度に何かを学んでより強くなった、と自分では感じてます。
相手に文句 悪態を言わずに、元気が復活するのでそう信じてます。
じいさんさん お話ではなくて、ランチ 運動でしたね。自分の事に変換してしまいました。
それに前科があるのですか、結婚する時も大変だから、既婚でよかったです。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
その当時、アメリカの高校に留学する日本人の高校生は、ほんの少数だと思います。印象が強かったと想像します。
チブリッチさんが、アメリカの高校へ留学した頃は、留学自体が、憧れと共にどこか「未知の世界」への冒険の様な感覚だと思います。チブリッチさんのご両親の大きな決断は、凄いです。
ワトソン先生が、博物館でボランティアをされている記事を読んでいて、思い出しました。うちの夫の高校の先生です。やはり、退職後に地元の郷土博物館でボランティアをしていたそうです。残念なことに亡くなりました。ワトソン先生には、お元気な限り活躍して欲しいです。
カルフォルニアのばあさん
が
しました