
低糖質のミニパプリカ餃子
娘婿のKさんは去年の8月に失業して 仕事を探していましたが
一月前に仕事が見つかり 今日は初出勤でした
パンデミックが収まるまでリモートで仕事です
ほっとしました
こんな失業率が高い時に難しいかもと思っていたので本当に嬉しいです
前の会社はテキサスに本社を移転することになったので
カリフォルニアから出る気がない二人には
転職は良い機会だったのかもしれません
先ず健康保険が付くことが何よりも安心です
会社が健康保険を負担してくれるので凄く楽になります
Kさんはアジアとヨーロッパのハーフです
末っ子で 一番両親想いです
月に2回は必ず実家に帰って家の周りの仕事を手伝って買い出しもしています
パソコンを見てあげたり(ちょっちゅう変になるみたいです)
家のお掃除までしてあげています(因みに自分のところでも掃除機かけています)
兄弟の中で一番負担が大きいので娘は可哀想と言いますが
親を大事にする人は絶対に良い人だから
そう言う人で良かったとお母さんは安心・・・と娘に言っています
嫁ちゃんも私もそうですけど アジア人は家族を大切にしますね
でも日本とアメリカと習慣が違いますね
日本なら妻が義両親の世話をするのが普通ですけど
(と言っても昭和の話で 今頃の事は分かりません)
アメリカは自分の両親は自分でみる・・・が普通なのですね
親も自分の子供の方が頼りやすいでしょうから合理的で良いと思います
高齢の親を看る・・・世界共通で大変な事ですね
皆誰も高齢者になります
迷惑をかけたくない・・・これも皆同じ気持ちです
アルバムを見ていたらあんちゃんの写真が出てきました!
この仔が又面白いキャラでね


活発で面白い仔です

凄い美犬なのです
明日は可愛く写った写真を載せますね
お手数をおかけしますが
色々とクリックしてくださると嬉しいです
ちびは20歳4ヶ月のトイプードルでした





















コメント
コメント一覧 (28)
そういうしがらみがない(少ない)のが、アメリカに住んでいてありがたい、です。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
私は副甲状腺機能亢進症という病気で、年末に摘出手術を受けました。日本なら1週間は入院するらしいですが、こちら(NY)では日帰りです。娘は近居ですが、20ヶ月になる子供がおり、妊娠中でその上リモートワークなので、頼めません。娘婿には頼みにくいです。夫は家事が得意でない。そこでクリスマス休暇で帰ってきていた独身の息子が大活躍してくれました。食事の準備から細かい用事まで良くやってくれました。はっきり言って、夫より気がきくのです。
また、じきに100歳になる義父(郊外で独居)は息子達が通って面倒を見ます。時には末っ子の夫が泊りがけもします。義父は、娘がいないという不安はないし、実子の方が無理を言いやすいと言っています。ご近所の方も大変よくしてくれます。アメリカは個人主義と言われていますが、家族の団結やご近所や行政のバックアップは結構あると思います。
パンデミック中の春先は、私の所属する複数のシニアセンターからは、安否を確認する電話がよくかかってきました。食事や食料品が沢山届きました。私は頼んでなかったので、必要としている方に譲って欲しいと、これはお断りしました。
それでも、NYという土地柄でしょうか、世界各地から移住して来て、一人暮らしをしている高齢の友人知人が結構います。歳をとるのは避けられない。どうやって老後を迎えるか、家族が居る居ないに関わらず、大きな課題となっています。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
覚えています〜!
前にもコメントしたことがあるような。
いつもカメラ目線バッチリの美人ちゃんですよね!
楽しみにしてます〜!
カルフォルニアのばあさん
が
しました
1月中旬にもうひとつ良い事がここで書ける、とあったのはこの事だったのですね。
娘さんの良い事の話しの時だったので、何か娘さんに関連した事だとは想像してました。
娘さん 安心したことでしょう。それにそれぞれの家族も。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
年老いた親を誰が見るか。
昔は何世代もの家族が一つ屋根の下か近所に住んでいて子育てや介護をみんなで助け合っていたのでしょうが今は事情が違ってきていますね。
私は認知症が始まって家族のことがわからなくなったらさっさと介護施設に入れて、と夫や子どもたちに言っていましたが介護施設に入るのもお金がかかるのでそのための貯金が必要です。そうならないためにも予防・対策を早めに始めたほうが良さそうです。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
あんちゃん、巻毛が強くて、まるで本物のぬいぐるみみたい。
犬の鼻の下の毛、私も好きです。
週末は、ラスタちゃんのお泊りですね。
いいことが、続きます!楽しんでください。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
こんな時に明るいニュースが聞けて嬉しいです!
ブログ読者の皆も喜んでいると お祝いをお伝え下さいね。
失職・倒産といったネガティブな話題ばかりの中、
人生には喜びもあったんだった と
ハッとする思いがしました。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
自分の親の面倒を看る。
男女関係なく…すごく合理的だと思います。
誰でもちょっと困った時は
遠くの親戚より近くの他人です。
子供達にも 負担をかけないようにと思いますが
加齢は免れません。
その時が来たら
施設にお世話になりたくても
お金がかかります。
何とも言えない気持ち…順番は高齢者からです。
自分の心と身体に相談しながら
無理のないように
今日できることは
明日にまわして
余裕ある生活大事です。
なんて…そろそろ
お部屋に掃除機かけねば
あっと言う間に1週間過ぎてしまいます。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
娘さんとても良い人と結婚されていて良いですね。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
夫は実の娘家族と同居しています。実の子どものほうが頼りやすいと思います。私も母が老いたら同居する派です😉
カルフォルニアのばあさん
が
しました
カルフォルニアのばあさん
が
しました
長男のお嫁さんが、義両親の面倒を見て、ご主人も含めて実の子達が一切に面倒を見なくて、介護後「離婚になった」とかいう話があります。
もっと驚いたのが、三姉妹の例です。実の母親を「長女夫婦」に押し付けて、誰一人手伝わない。
それどころか、当初から遺産は3分の一を請求です。介護費用は、お母さんの年金から使ったら「使いすぎ」と文句。他の姉妹の方から介護費用の援助も「一切なし」だったそうです。
お母さんが亡くなった時に「有難う」「お疲れ様」の言葉すらない。残った地方の家土地を売ろう、平等に分けようと要求。
兄弟姉妹が4人いて、3っ月ごとに、実のお母さんを自分達の自宅で見た話まで。相続を4分の一ずつにするためだそうです。お母さんのコメントは「私は嫌われている。早く亡くなりたい」でした。
たまたま、ネットなどで読んだ極端なものです。こんな人ばかりではありません。
兄弟姉妹で「年長者と其の配偶者」が看て「一切の介護費用」まで負担する時代ではありません。介護は、綺麗ごとではないのです。
実際は、誰かさんにとって都合のいい話や犠牲にならない話し合いが必要だと思います。世話になった子供に財産を多く分ける様に遺言書を残すとか...。
親思いで介護していた人が、親を殺めた話まであります。周囲も喜んで介護している、そんな思い込みさえあります。美談どころか悲劇です。「終活」には介護まで考えた方がいいのでしょう。
カルフォルニアのばあさん
が
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何年か前に相続の法律が大きく変わり、今まではお嫁さんは義両親の介護を無報酬でしてきましたが、新しい法律ではお嫁さんは義両親の実子達に介護費を金銭で請求できるようになりました。義両親の実子である夫やその兄弟に介護費を要求して拒否されたら「では実子であるあなた達が自分で介護して下さい。」と大きく出ることができるようになったのは進歩だと思います。(法的に認められる金額は決して大金にはなりませんが)
最近の日本も、介護は血縁者である実子が面倒を見る風潮になっていきているように感じます。昔のようにお嫁さんが専業主婦ではなく、夫婦共働きが多くなってきていることもあると思います。
介護について悩ましいのは、老後の面倒を見た子に財産を残すようにする、といっても、本当に老いた時に誰が親身になってくれるかわからず、その時には認知症で判断力がなくなり遺言も書けず、判断力のあるうちに「老後を頼む」と大金を渡した子供が逃げたりすることもあるし、どんな結果になるか本当にわかりません。
子供が1人だけだといいけど、複数いるともめる元に。
兄弟姉妹が仲良く協力して親を介護し、親の遺した財産を仲良く分けることができて、末永く仲良く暮らすことができたら、それはたぶん親の人徳のなせるわざで、金銭よりも本当に価値のある財産ではないかな、と思います。
カルフォルニアのばあさん
が
しました