
名前が付けられない料理
じいさんは一年振りの定期検査に行ってきました
去年の定期検査はZoomでしたから
病院での検査は2年振りです
この一年 気になっていることがありました
長年 患っていた脱腸が 加齢で酷くなってきていたのです
歩く運動の時は お腹を手で押さえて歩いていました
最近は早歩きができない程 痛かったようです
じいさんは私みたいに騒がないので
本当にどの程度に悪いのか 分からなかったのですが
今日は先生から手術と言われてしまいました
じいさんの事ですから
静かに 我慢していたのでしょうね
余り言うと 私が煩いし
でも最近歩く時必ずお腹を押さえているので
かなり痛いのかもとは思っていましたけど
そしてこれも余り言わないのですが
結構本人は手術が不安なのかもです
病院から帰ってきて 私の仕事場のソファーにあるものをどけて・・・
その時に私はびっくりしました
ラスタがきていない時 このソファーに座ることはないのですから
あぁ 今からどんな大きなアナウンスメントがあるのかと思いましたよ
病院で言われた事 色々話しました
この一年パンデミックで普通の手術がキャンセルになり
どの科も手術が遅れているので
じいさんの手術も待たされるかもしれないと言われたそうです
元気が出るように
じいさん この手術は日帰りだと思うよ
と言いました
本当にそう思います
ヘルニアの手術はそんなに難しい手術ではないと思うし
パンデミックでこの一年会っていないシニア友も
癌が見つかって 今放射線治療を受けているし
もう一人は甲状腺の手術をしたし
この歳になると色々問題が出て来るのは仕方がないです
私はそんな友達に言うのですよ
私なんて 肺癌ですよって言われたのだから
と言うと そうだね〜 それよりいいよね〜と言います




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ちびは20歳4ヶ月のトイプードルでした




















コメント
コメント一覧 (38)
実はチブリッツさんにワクチン関連で教えていただきたいことがあって初めて20日付け記事にコメント投稿したのですが、私は3番目でしたが2番目の方へのお返事でストップして、翌日以降の記事のコメントに返事をされています。
ぜひ私の疑問にお答えていただきたくてコメント送ったのですが残念です。同じ日の記事で私より後にコメント投稿された方にも返事されていないので、ご多忙の時はよくコメント欄を閉めておられるので、そうして前日のコメントにも対応していただけると有り難いです。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
姉も同じ手術をしたとのことです。もう一人の姉は腰の手術、手術前後は病人みたいだったけど、時が経つにつれて、それなりに手術のことを忘れたかのように生活してます。そう考えると、人間はそんなに柔な壊れやすい肉体でもないと思ってます。
今日ニュースで、コロナ変異株に感染した若い男性が発言してました。想像絶するほど辛かったそうです。
病気の時は、病人でそれを生きると仏教者は言ってました。病気以外の時は健康に生きてるのですよね。
その言葉に何か納得してしまいました。
健康な時から病気の心配をしてても、暗い気持ちになるし、免疫力も落ちてしまいます。
私も病気のことがよぎると不安になりますが、まぁ考えてもしかたない、それはその時と覚悟してます。
じいさんさん 手術で回復する病気 それが心配を軽減する意味づけになるといいですね。
歯の治療も他のことも、コロナで診察行くの避けてたので症状が進んでる例が多いそうです。
今は歯医者も予約がいっぱいで、患者が大勢です。
病気 誰の身にも突然起きることですね。自分のことと気持ちが暗く 悲しくなりました。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
カルフォルニアのばあさん
が
しました
私も35年ほど前の子供の頃しました。その頃は一週間前程入院でした。病院へ行って「3日後位にしましょう」と言われて、急な話でそんな手術だなんて!と恐怖だったことを今でも覚えてます。
数年前に父がしたときは3日の入院で手術も簡単になってました。手術前半年程経過観察してましたよ。
父の妹は左右共で二回、、、
家系なんでしょうかね。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
こちらは、朦朧として、動けなくても、車椅子に載せられて、ドアの外で待っている車に押し込まれ、家のドアを開けて、ベッドに直行、ドアからドアですものね。 大手術を何度も経験している私ですが、これだけは慣れることって無いのです。 肝臓の超音波検査、 チブリッツさんの新しい下剤のご報告を読んで、少しホッとしていますが、大腸の内視鏡検査も控えています。
先へ先へと考えずに、目の前のことを粛々と終わらせていくようにしないと、身が持ちませんね。 私、今まで、xx不全、oo不調、**不順 と 健康に関しては、
不の人生でしたが、ここに来て、初めて順調と確信したのは、老化は順調!
今年中に80歳になる私、人並みになったのが、老化現象だけだなんて、喜ぶべきか、哀しむべきか?!
花いっぱいの庭、訪れる鳥たち、それを眺めるときは、生かされている喜びに老化など、すっかり忘れてしまう私ですが。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
脱腸(鼠径ヘルニア)の手術しました。
たしか 一泊の入院でした。
私の場合は 力を入れると
脱出してプクっと膨れる感じで
痛みとかはなかったように思いますが
痛みがあるのは心配ですし
早く処置してもらえるといいですね。
カルフォルニアのばあさん
が
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毎日かかさず 拝読させて頂いていますが 中々 コメント迄いかないのですが
今日はご主人様を励ますためにコメント致します。
ヘルニアとか お辛い事でしょうね でも 大丈夫!手術の後は 何故もっと早くしなかったのか と感じる位 お元気になられますよ。
本当に高齢になりますと あちこち まるで 病気を栽培してるのかと思う位身体が悲鳴を上げて芽を出してきます。 主人も来週 大腸癌(初期)の手術です。
一日も早く手術を済まされて 又お二人でお散歩を楽しんで下さいね。
遠く日本の地から お祈りしています。
chiblitさんも 引き続きご自愛下さって 読者を楽しませて下さいね。
日本もコロナで本当に大変な世の中になっておりますが 負けるわけには行きません 後期高齢者の私はまだまだ 海外に行きたいのです。
がんばりましょうね。
カルフォルニアのばあさん
が
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心配かと存じます。私も祖母と父が手術した時は心配…と言うより 心配しても何の助けにもならない!と思って付き添ってました。雑用係ですね(笑)寂しいかなー?っと思って。今はコロナで付き添いもできないのでしょうね( •_• )
元気にお腹を抑えなくても楽しく歩いているご主人を想像して元気玉送りまーす!
カルフォルニアのばあさん
が
しました
カルフォルニアのばあさん
が
しました
日々すごしていると、いろんなことが起きますね。
ご心配だと思います。
日帰りだといいですね。
気休めですが、私の母は、91歳で腎盂がんの切除で腎臓を1つとりました。
朝から夕方までかかったオペ。
認知症やら、転移やらいろんな心配がありましたが、今月、94歳をむかえ、
口数は減りましたが、まだ、太っていて、しかもよく食べ、ぼけていません。
いまの医療技術はすごいです。
カルフォルニアのばあさん
が
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カルフォルニアのばあさん
が
しました
まさに、80代中盤の父が鼠径ヘルニアの手術を受けるため、一人自宅で留守番となる母の介護のためにベイエリアから日本に帰国中です。
父は、血液サラサラにするための薬である抗血栓薬を服用していたため、手術前に2週間はこの薬の服用を中止してから手術に臨みます。そのため医師の管理が不可欠で、結局2週間も入院して手術に備えるようです。高齢ということで念には念を入れてということのようですが、さすが日本、手厚いですね。
ヘルニアの手術は簡単なものだそうですが、医師からの術後の後遺症などのリスクも、たんまりと聞かされてかなりブルーになってしまいました。内視鏡による手術が一般的だそうですが、父の場合は高齢なので、より短い時間で手術を終えることが重要ということで5センチほどの切開による術式だそうです。
何事もなく終わってもらえるように、そして術後の回復も速やかであることを祈るのみです。じいさん様のヘルニア手術も順調にいきますように。カントン状態になる前に手術をしてもらえると良いですね。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
なるべく早く治療できることを祈っています。
手術はそれを受ける前は不安が大きいと思いますが、
終わってしまったら(痛みが取れたら)、思っていた不安より小さい不安(?)だったと思うかもしれません。
なんの慰めにもなりませんが。
痛みが強くなるようでしたら、ドクターに連絡を入れるといいと思います。
キャンセル枠とかに入れていただけるかもしれませんし。
お大事になさってくださいね。
カルフォルニアのばあさん
が
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カルフォルニアのばあさん
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カルフォルニアのばあさん
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カルフォルニアのばあさん
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