
今夜の夕食会メニュー
…最近こんな話題がよくでます
うっちゃんは子供達の近くに移ると言いました
一番年長のいっちゃんも
今 お嬢さんの庭に二世帯住宅を建築中です
この数年で あっさりと自分の終焉の地を決めて
移って行かれた方達を知っています
子供の住む地であったり
子供から離れた日本であったり
未だできる時に移らないと 体が弱ってからでは 遅すぎるから・・・と言って
アメリカでは家の値段が上がって行くのでそれが可能なのですね
今住んでいる家を売って子供達の近くに家を買うとか
高齢者住宅に入る資金にするとか…
私は娘が近くに住んでいるのでここに残る組です
寂しいですよ
仲良くしている方達が将来遠くに行くと聞くと
何とも言えない寂しい気持ちがします
たっちゃんも娘さんが遠方だし
うっちゃんは遠くでお二人の子供さん達とお孫さんが同じ町なのですから
移るのは自然な事です
こうして今夜のように皆で料理して
楽しくお喋りができるのもいつまで続くのでしょうね
どんな場合でも見送る方は寂しいですね
私の二世帯住宅の夢は消えそうです
住む住まないは後にして
建てちゃえばと皆が言います
娘が入らなければ 貸せばいい…って
私の終焉の地は間違いなくここですね
ついでにお墓もちびの横だったら幸せですね
朝綺麗にベッドメイキングをしていたのに
ちゃんと自分で掛布団をどけて


Judyは日本生まれの日本育ちなので
敷き布団に寝たいのですかね(笑)
お手数をおかけしますが
色々とクリックしてくださると嬉しいです
ちびは20歳4ヶ月のトイプードルでした





















コメント
コメント一覧 (14)
カルフォルニアのばあさん
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人も生物だから生まれ故郷で死にたいのかな?なんて考えたこともありますが、けれど、そもそも死生観は人それぞれですから、死に場所もそれぞれでいいのでしょうね。わたしは輪廻転生を信じてますからその点割と自由かもしれません。あの世は時間と空間を超越した世界だそうですから、会いたい人には瞬時に会えます。
ひとは永遠の魂であり、人と人のつながりは過去世の縁で繋がっている。そのなかで親子、夫婦の縁は最も強いそうです。なんでも生まれる前に約束を交わしてくるそうです。GLAの始祖「高橋信次」氏の著書「心の発見」他にはそのことが詳しく書かれています。わたしはこれを知って人生観が180度変わりました。愛犬の隣のお墓も良いではありませんか。
カルフォルニアのばあさん
が
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私はこのパンデミックでの一年半、アメリカへの失望というか悪い点しか目につかなくなってしまい、この先果たしてこの国にいて幸せな人生がおくれるのだろうかと考えるようになりました。私にも娘がいますが、本音を言うと娘の近くよりもやはり自分が生まれ育った故郷で未だ親友とも言える姉と故郷の言葉で何でもないことを話したり、豊かな海の幸をいただきながら穏やかに暮らす方が絶対に幸せだと思っています。母性も情も薄いのかな・・・。
こちらはそんな意図はないのに、すぐ差別だなんだと言われるので神経を研ぎ澄ませる生活には付いていくのがとてもしんどくなりました。素直で純粋な若さゆえか、娘からも指摘されることも。身内での話でもここまで気を使うってなんなのだろう。基本的にはトランプよりもバイデンよりの考えでも、ちょっとここまで来るとtoo much でしんどいです。どんな肌の色だろうが貧しかろうが金持ちであろうが、正直に真面目に生きて自分のやるべきことをやる、人を傷つけない、ズルをしない、こういう人達が相応しい幸せを手に入れて生活出来るのがいいなと思うのですが、どうも今は極端でずるい人が本当に助けが必要な人に紛れて得をしているような気がします。これをポロッと言うと一斉攻撃。同じ家族でも疲れました。
人様のコメント欄で吐露させていただきました。ごめんなさい。
カルフォルニアのばあさん
が
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挨拶にしかしない方でも 引っ越すとなると寂しいですね。
私もどうするかと よく考えますが 私もこのせま〜い家でと思います。
二世帯の夢は、まだまだ諦めたらいけません。
娘さんは、両親はまだまだ元気で、楽しい事をしているから そんな事を
考えたくないのかもね。
私も30代の時は 親のことなんて考えたことないです。
ジュディちゃん 礼儀正しい仔で 愛おしくなりますね。
カルフォルニアのばあさん
が
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かくいう私もとても親しい旧友は一人はヨーロッパ、もう一人は日本国内にいますが、このコロナ騒動で会うことはできません。
ただ、今はオンラインで話をすることができるので、どこにいても一緒なのかな?とも思います。
将来のことを見据えて田舎の従兄弟から帰ってこいと言われていますが、
私としては両親との思い出が染み付いた今の家、生まれ育った今の地を去るのは反対に寂しすぎます。
関係ないですが、体調を壊し、主治医から入院をと言われましたが、色々考え、断りました。
なんにしろ、今のこの自分の古い家にいるのが体調的にも気持ち的にもとても落ち着くのです。
頑固な老人の始まりかな?とも自分で思います。
(まだ高齢者には至っていないのに)
そして、猫のようなだなとも思いました(家につくという話。)
カルフォルニアのばあさん
が
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理由は、日本で人生の後半を過ごそうと、東京の世田谷に図面から立ち上げる新築マンションを購入し、高級ヨーロッパ製の家具を入れて散財。6ヶ月後に、旅行中の寒いカナダの首都で、東日本大震災を知り、6ヶ月程、オタワとバンクーバーに居ることになりました。帰国後、慌てて何千万円を損きりして新築マンションを手放して、バンクーバーに移住。私は、東京に戻った時に、嫌な事に沢山出会いながら、会社を起こし、
自力でショッピング。離婚していたので。一旦、帰国してみて、出る杭は打たれ、
散財すれば、妬まれ、日本に未練なく移住できました。神のお計らい?
健康な命があれば、何とかなるさ。ちなみに私はバーバの71歳です。
カルフォルニアのばあさん
が
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