
トマト チーズ バジルのオープンサンド
今日はご近所のいっちゃんが届け物に来られました
いっちゃんはちょっと痩せられた感じがしました
今から娘の所に行って
愛犬とお別れしてきます・・・と言われました
娘さんの犬はこの半年くらい病気だと お話は聞いていました
段々 悪くなってきたのでしょう
獣医さんが家にいらして 家族が見守る中で
お別れします・・・と言われました
愛犬は家族が皆集まってとても嬉しいでしょう
大好きな人達に 囲まれて
自分を皆で見つめてくれて 撫でてくれて
嬉しい気持ちのまま 眠ってしまう・・・ これも一つのお別れの仕方
今でも私達はちびにあれで良かったのだろうかと思う時があります
あそこまで苦しむ前に 楽にしてあげられたのではないかと・・・
でも私には眠らすことに凄いトラウマがありました
その時の体験は「悲しい出来事 」に書いています
可愛い家族が 知らない人に抱かれて注射されて
不安な気持ちで逝ってしまう
眠らす・・・と言うのはこう言う事なのかと・・・知って
ちびには絶対にできないと思ったのです
でも今は 違うのですね
いっちゃんの犬は自分の家で 寝床で
きっと不安なく眠れたでしょう
私が今お世話をしている犬達は皆シニア犬
ラスタが13歳 Judyも13歳 ナイキーが10歳 レジーが確か11歳
皆さん 最後のペット達ばかり
いつまでも元気でいて欲しいです
ラスタのトリムをしました




アフターと言うか 75%で今日は終わり
お手数をおかけしますが
色々とクリックしてくださると嬉しいです
ちびは20歳4ヶ月のトイプードルでした

















コメント
コメント一覧 (9)
病気の犬を片道1時間クルマで連れて行くのが可哀想でしたから。でも、そこに連れて行ってよくしていただいて、最後は、娘の顔を見上げていきました。取れない場所に腫瘍がありました。
今の子は二代目です。悲しくて寂しかった私達に、また幸せを運んできてくれています。
私なんかより、ずっとずっと長生きしてほしいです。語り尽くせないほど、前の犬との思い出があります。お墓には一人で可哀想で、おうちにいます。
私がお墓に入る時、隣にと思っています。
決して忘れない、子犬の時は愛くるしく、大人になったら、私達を慰め、見守るような子でした。
なぜ、犬は短命なのか、私の命をわけてやりたいといつも思います。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
もっと優しくしとけばよかったとか、気持ちも素直に言えてます。
お盆に入るので、姉 甥にも会えそうです。
ブログも読める余裕も出来ました。左手が思うように効かないので片手打ち。
一昨日から自宅での薬物治療に入りました。
Chiblitsさん 皆さん 自分を大切に 愛情も育て 楽しい人生を過ごして。
癒される文章のブログ ありがとう。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
予防接種の時でさえガクガクと震えて、その後、数日間ご飯も食べられないような子でしたから。見送るのは辛かったと思いますが、抱いてさえいれば、少なくとも恐怖の中で息を引き取ることはなかったと思うのです。
私は、いつも毎朝の通勤時にchiblitsさんのblogを見せていただいています。あの日もきっとまたちびちゃんが復活してくれていると信じて疑わずに、blogに訪問させていただきました。
あの白いお花を見て、メトロから何度もホームに出て涙を拭いながら職場に着いたのを、昨日のように覚えています。
だから、病院で亡くなる心細さを感じずにちびちゃんが旅立ったことを私も知っています。世界中で皆が、ちびちゃんがchiblitsさんの腕の中で、最後まで安らかで良かったと感じたはずです。
点滴で毛がふっさふさになった瞬間だって皆が知っています。chiblitsさんとご家族の選択は、ちびちゃんの希望するものだったと、私は感じます。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
最後は腎臓もすっかりやられてしまい、獣医さんに「今ここで眠らせてやることもできますよ。」と言われましたが、どうしてもその気になれず家に連れて帰り、その3日後のことでした。今でもその時の判断が正しかったかどうかは分かりません。もしかして苦しい思いを長引かせただけだったのかも。でもおかげで旅立つ前に家族全員に会うことができました。どちらを選んでも後悔の念は残ったのではないかと思います。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
した。私は、ロビーにいました💧
今でも悲しいです。昔、アメリカから日本に連れて行った犬はシェルターから引き取ったので何歳かわからない子は、6年位でしたけど、やはり
カルフォルニアのばあさん
が
しました
悲しいし、辛い決断ですけど苦しんで欲しくないと...
Chiblitsさんのブログを読み始めたのはGoogleに入ってきてチビちゃんの事が出ていたからでした。
20年も愛犬と暮らせたなんてうらやましい。それによくそこまでケアができたなぁ、と。
もう、1匹の子も13歳になり毎日一緒にいる時間を大切にしています
カルフォルニアのばあさん
が
しました
私たちファミリーは、12年以上飼っていた犬を、昨日眠らせました。
唯救いは苦しみを、長引かせることなく逝かせる事が出来たことです。
後残されたトプードルは、私達が説明しなくても、きっと犬語で彼から聞いていたと思います。
最期に家族が彼の枕元で頭を撫でてあげると、安心したような目をして此方を見つめて居りました、彼にとっては良い一生だったと思います。
もう動物は飼いたくないですね。別れがつらい、
私はドクターから2022年も生きている保証は出来ませんと言われていて、そろそろ準備を始めた方が良いと言われましたが、何をしたら良いのかまだ判りません。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
選択はそれぞれ思うことが多すぎて、きっと決められないだろうと涙が出てしまいました
我が家の愛犬は13歳、11歳のおじいさんです
お別れが近づいていると思うだけでも涙が出てしまいます
2人とも心臓が悪いので、お別れの時までお薬は欠かせません
言葉を喋れないこの子達、私達は何をしてあげられるのか
優しく楽しく毎日を送らせてあげる事しか出来ないのかなぁと思っています
1日でも長く一緒にいたいと思うのは多分みんな同じですよね
カルフォルニアのばあさん
が
しました
手術当日は手術が成功したのと、様子を聞いて帰りましたが、翌日は身体を休めさせるのに面会は控えてと言われて、私は仕事だったので、翌々日に面会の予定でした。
夫は術後見てないので、どうしても顔が見たいと翌日に面会に行きました。
LINEで『思ったより元気かも』って夫から受け取って明日は私も顔が見れると楽しみにしていたのに、仕事上がりに夫が職場に来て『愛犬が昼は元気そうだったのに、急に容態が急変して亡くなってしまった』と、伝えに来てくれました。
夫は昼に愛犬の頭を撫でて来たそうです、私も撫でたかったです。
怖いものはほぼないこ(あの大震災は経験したので他県ですが揺れたので、地震と地震警報が怖かった様ですが)でしたが、怖がらせないように先回りして、抱っこしてたから怖いものはなかったのかもです。
最後、抱っこしてあげれなかったのが今でも後悔です。
カルフォルニアのばあさん
が
しました