
ケールととうもろこしのスープ
じいさんは相変わらず朝10時に起きてきて
鶏だけは可哀想と思うのか コーヒーを飲む前に
小屋から出しに行くのですが
植木鉢の水やりはどうしても午後になってしまいます
水やりは午後暑い時はだめと何度も言うのに
真剣にとらえていないのですね
植木のことやら 西西さんががっがりするだろうと思うと
矢張り 日本人 私はじっとしていられなくなりました
で昨日から私が8時半に鶏と植木の世話に行っています
先ず虐められているパフィーを出してから

別の小屋で別の場所で遊ぶいじめっ子2羽を出す

それから盆栽にスプレーです
今日気が付いたのですけど インド人が作る盆栽は面白いです
これは杉系で普通なんですけど・・・・

これですよ 見たことがある花!と思ってよ〜く見ると

そしてこれも!

これも盆栽になる途中と思えます

楽しそうですけど時間がかかって根気が要りそうです
矢張り ここまで育ててきたのですから
朝スプレーしなくちゃですよね
これはご主人様の趣味ではなくて奥様 女医さんの趣味です
盆栽コミュニティーのメンバーだそうです
今のところ 一つも枯れていなかった!
帰っていらした時
あぁ 皆元気にしていた!と思って欲しいですもんね
Judy!

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ちびは20歳4ヶ月のトイプードルでした



















コメント
コメント一覧 (13)
西西さんに早く帰って来てほしいです。 チブリッツさん、じいさん様の優しさを
利用しないでほしいです。 帰宅して、元気な盆栽たちをみたら、安心して、次回も頼まれること確実です。 健康状態を理由に、次回からは、お断りか、ひとつだけ、鶏のお世話だけなら出来ます、と 応えるのはいかがでしょう。
今、私は9日間、二匹のハムスターのお世話を頼まれていて、熱波が怖いので、我が家にケージごと持って来てもらって、リヴィングルームに置いていますが、日中は潜って寝ているらしく、姿が見えず、大丈夫生きているかしら、と心配になり、夜に、起き出して、二匹がお団子になって嚙りあっていると怪我して死んでしまう? と、また心配になり、お迎えにくる日曜日まで、無事に過ごせますように、と落ち着きません。 小さなハムスター二匹でさえも、責任がずっしりですもの、チブリッツさん、気持ちが休まりませんね。このところ爽やかの日が続いて、それだけでも助かりますね。 お身体はもちろん、どうぞ指もお大事になさってくださいね。
カルフォルニアのばあさん
が
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私は、お隣のインド人夫婦と険悪になっているので、ここだけの話ですが、今は、インド人が嫌いです。
どこかで読んだ話だと、インドでは「生きていれば他人に迷惑をかけるのは、当たり前。だから、自分が迷惑をかけられた時も仕方ないと思う」んだそうです。
そういう社会で生きていれば、そのほうが、迷惑かけまいと頑張る必要がなく、お互い様で、返ってラクかと思いますが、日本やアメリカはそういう考えではないので。
カルフォルニアのばあさん
が
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身体の無理は、ストレスになりますから。
私の父は、高齢ですが、親切で責任感もある人です。不動産業をしていますが、自分の会社の前に、インド人が、カレー屋さんを開きました。
炊飯器もない、お布団もない、あれもこれも。
父は、家からそれを運び、よかったら使ってと。
高齢だから、クルマに乗せるのもしんどかったはずです。インド人は、サンキュー!で終わりです。
見返りなんて求めるはずもありませんが、なんかなーと、父は、笑ってました。遠くから来て働いているから、また何かあったらやってあげると。
そうそう、お店の広告まで、作って、知り合いの新聞屋さんに、少しお金を渡して配ってもらったそうです。まあ、父が嬉しそうに話しているし、私もそんな父が好きだから良いのですが🤣😅🤣
カルフォルニアのばあさん
が
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西西さん、インドの方ですか。
東京の家の近所にインド人家族が2組住んでいらして、そのうち1人の方とは話が合うのでお付き合いをしていました。NYに来る前ですが。
一年のうち数ヶ月インドに里帰り、数ヶ月田舎の家に家族でステイ、と、その間必ず我が家に植木を置いていくようになりました。日本では手に入らないカレーの匂いのする植木です。我が家は主人が植木担当ですが、主人もこの植木、うちが育ててるよ、と言い出す始末。遠慮がないんですよね。まだ一本だから預かりましたが、盆栽、多すぎますね。一鉢につき$5/日お支払い頂くのはどうですか笑?
鶏は命を預かってるからもっとお高くていいですよね!
カルフォルニアのばあさん
が
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ほっとけば大きくなる木をいじめて、殺さずに、小さく仕立てるのですから、水やりだって疎かには出来ません。
ですから盆栽やってる方は出無精になります。チブリッツさんのように信頼できる方がいれば別ですけれどね。
西西さんホントに良かった!さて、「盆栽」は、およそ1300年前の中国が起源とか。
古代の中国では鉢の中に入れた植物を愛でる文化が根付いていたそうです。今はどうなんでしょうね?
日本における盆栽の歴史は、どうやら700年前の鎌倉時代からとか。
皇居の盆栽は結構有名ですが、世話をする専門家もいるようです。枯らしたら責任問題になっちゃうかも?
ともあれ、西西さんのピーマンには驚きですね。ちゃんとした盆栽になるんでしょうかね?
カルフォルニアのばあさん
が
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カルフォルニアのばあさん
が
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いやぁ、感動しました。
いろいろ問題はおおありでしょうけれども、すごいなぁ。
盆栽の数々。
ローズマリー、 すてきですね!
カクタス… ふむ、なかなか
そしてピーマン!
そもそもピーマンを見て盆栽に仕立てたい欲望が生まれるところが凡人ではありません。
どの枝が切ってほしがっているか、どの枝が伸びたがっているのか…
どこに実がつけば美しいのか、彼女には見えてくるのでしょう
さすがインドの方。
ゼロの概念を発見した国。
仏陀が生まれた国……
インドの懐の深さ、真理を追究する嗅覚の偉大さに感動しました。。。
人はそれぞれですね。その人の人となりと国籍は関係ありません。
インドが嫌いとか,好きとか、中国がどうとか、北朝鮮がどうとか、日本人がどうとか、そういう発想はしてはいけないことだとは思います。
世界中、コロナだ、天災だ、人災だ、とほんとうにたいへんな世の中です。
どうかみなが愛しあって、この地球を住みやすい惑星にしようと力をあわせるこができますように。
今日もブライン料理が大活躍の九州より愛をこめて
カルフォルニアのばあさん
が
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カルフォルニアのばあさん
が
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してくれて。そしてとってもgenerous.
でも息子の前のクラスメイトではすごく意地悪なインド人の生徒も数人いました。
息子への人種差別発言がひどかった時は学校に報告しました。
もう一人の息子の学校の知り合いのインド人の男の子はすごく優しくて
良い子。誰にでもフレンドリー。
昔のご近所だったインド人家族は良い人と言える人達ではなかったです。
特に娘がいじめっ子でどのような育て方したらあんな意地悪な性格になるのか?と
いうぐらい酷かったです。大人にも失礼極まりなく引っ越して行った時は私も主人もホッとしました。
でも!そういえば、すごく優しいインド人の女の子もいました!誰にも優しく礼儀もありました。すぐに越して行ったのであまり記憶にないですが
前途の女の子とは大違いだと思っていたのはとても覚えています。
どこの国でもそうですが同じ人種でも色々ですね。
でもやはり相手は「インド人」として記憶に残りますよね。
私も日本人として見られていることを意識して生活しないとと思います。
カルフォルニアのばあさん
が
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