
娘がテイクアウトしてくれました
助かったです
Taiwan Taste
12172 Saratoga Sunnyvale Rd
Saratoga, CA 95070
なかなか$3500が戻ってこないので
又銀行に問い合わせたら 今回は”dispute/争議”しないといけないと言われました
私の宿題はtravelsupportdesk.comに苦情のメールを出して
強く払い戻しを請求すること
このメールを書くのに請求書 レシートのスクリーンショットを撮って
私の切符は205ドルで変更可能な切符であったこと
席の差格 $3500はあり得ないとANAから言われた事
払い戻しは Paypalでお願いする・・・・
を書いてNeilさん(多分偽名)銀行の人 じいさんの3人にメールを送りました
銀行の方がコピーを欲しいと言われたからです
今夜初めて「travelsupportdesk.com」と入れて検索してみると
とんでもないことが分かりました
Better Business BureauRのサイトに私と全く同じように騙された人達が
この会社の苦情を載せていました
全く同じ手口です
私も書かないとです
苦情は3年前から始まっているのに 何故今もこの会社は存在して
詐欺を続けられるのですかね
インターネット犯罪はつかまえるのは難しいと言っていました
どこに会社があるのかも分からない
クレジットカードのが盗まれた時は払い戻してくれます
過去6000ドルの被害に遭った時戻りましたけど
今回の場合は戦って被害にあったと分かった時点で戻るのでしょうかね
詐欺会社との戦いは始まったばかりでした
今日は数人の方からeSIMの問い合わせがあったのですが
一日こんなことで取り込んでいて
ご返事ができませんでした
holaflyという会社です
アンドロイド iPhone 両方共できますが機種によっては使えないのもあるようです
買うのは簡単です
問題は 出発の日にしないといけないインストール
羽田に着いてからしないといけないアクティベート
Wifiが強いところでインストールしないといけませんと書いてあります
途中でWifiが切れちゃうと問題みたいです
矢張り出発する前 家でしないとですね
詐欺会社にメールを書いてから 又パッキングを始めて
今 夜の10時

明日は何もしないで娘と美味しい物を食べに行きたいですが
そんな余裕があるでしょうかね
最後なので今日はラスタのシャンプーしました

これから3週間 じいさんとラスタは二人で留守番です
お手数をおかけしますが
色々とクリックしてくださると嬉しいです
ちびは20歳4ヶ月のトイプードルでした






















コメント
コメント一覧 (8)
それにしてもこの詐欺会社がずっと存続しているなんて腹立ちますね!!この会社のこと友人知人に広めます!少しでも被害者がいなくなりますように。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
カルフォルニアのばあさん
が
しました
1点不思議なのは、似たような経験をした際、私は詐欺的?な問題企業ではなくクレジット会社にクレームを出し、返金されたことです。ヒルトンの虚偽の広告に欺かれて?ツアーを買い、でもその虚偽の内容に気づいてクレジット会社にクレームを出しました。すでにクレジットカードでの支払いは処理されていたのですが、クレジットカードがヒルトンに聞き取りをし、結果、お金は戻ってきました。クレジットカード会社は、もう間に入ってくれないのでしょうか…?
カルフォルニアのばあさん
が
しました
被害に遭った方がいらっしゃるとの事でした。
怖いですねー 3度目はないことを祈ります。
鞄が3個ですが お一人で持てます?それが心配です。
もうすぐですね! 気をつけて日本にお越しやす。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
クレジット会社のクレジットカードでしたら、引き落としはそんなにすぐに行われませんし、みなさんがおっしゃる通り、カスタマーセンターに詐欺だったとクレームを出せば、支払い請求そのものを取り消してくれます。
これからは、クレジット会社のクレジットカードをお使いになったら、万が一また詐欺に遭っても、支払いせずに済むので、そうしたらいかがでしょうか。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
Google検索でANAを検索したらこの会社がANAと偽って出てきたのならその検索時の履歴は残っていませんかね?
Disputeの流れは以下のようになってくると思います。
0.購入者側からお店側に返金要求。
1.お店がが返金に応じない場合、 購入者側がクレジット会社にDispute申請。(この時点で一旦返金される。)
2.クレジットカード会社からお店側にDisputeを認めるかの問い合わせがいく。
3.お店側がDisputeを認めれば、それで解決。お店側がDisputeを認めない場合は、認めない理由をクレジットカード会社に返答してくる。
4.クレジットカード会社はお店側の返答をレビューしお店側の主張が正しいと見れる場合、購入者側に反論、証明提出の機会を与える。
5.購入者側は証明を提出し、クレジットカード会社はその内容をレビュー。どちらの主張が正しいのか判断する。Disputeが認められない場合は、金額がStatementに載ってくる。
私は3番で相手側がキャンセルポリシーを改ざんをして反論してきました。私から予約時のキャンセルポリシーを提出し、改ざんされたことはクレジットカード会社も認めてくれたのですが、キャンセルポリシー自体が曖昧(出発日から30日前以内はキャンセル代がかかりますとは記載されていたのですが、それよりももっと早くにキャンセルしたらキャンセル代がかからないとも書いていなかった)というクレジットカード会社の最終判断になりDisputeが認められなかったことがあります。
相手側が返金をみとめるか、あるいはFLT変更手続き代行として妥当な金額まで返金してくれることを願っています。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
カルフォルニアのばあさん
が
しました