
今美味しい ビタミン大根という大根
娘から電話がありました
子供の方からかかってくる電話はどきっとします
最初の声を聞くまで
いつもちょっと不安です
元気の良い声の時は
最初の一言で安心します
大丈夫だと直ぐに分かる
元気のない声の時も
一言で分かる
あぁ 何かあった・・・瞬間に思います
そんな時はこちらが元気な声で話さないとね
一緒に落ち込んだらだめです
昔は良く一緒に落ち込みました
問題を解決しようと思ってアドバイスしたり
でも 今は話を聞いて 大丈夫よと言って
心配しないふりをして明るくポジティブに話す
心配事も話せばちょっと気持ちが軽くなりますね
ここにバケーションに来たら?と娘に言いました
ここだと食事の支度をしなくていいし
朝から好きなことができるから
ここは天国よ
本当にね
今は帰れないけど もうちょっとしたらね
本当に家はいいね
大丈夫
娘は大丈夫
段々強くなってきたし
これからも強くなっていくと信じています
ラスタがこうして食べ物を催促するときはほっとします

お手数をおかけしますが
色々とクリックしてくださると嬉しいです
ちびは20歳4ヶ月のトイプードルでした





















コメント
コメント一覧 (12)
カルフォルニアのばあさん
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今は話を聞いて 大丈夫よと言って
心配しないふりをして明るくポジティブに話す
お隣さんが自宅療養中です。お見舞いがてら、畑の収穫物を届けているのですが、その時に心がけているのがchiblitsさんの言葉通りなのです。私も昔は心配したりアドバイスすることが良いことだと思っていたのですが。今は、ただ聞いて、大丈夫と言ってあげるのが最善の方法なのだと思えるようになりました。
心の中に私の分身を作って、自分が大変な時にはそうしてもらえるようにしようと思っています。心の分身だったら、いつも一緒に支えてくれるはず。実はこの分身は30年後の私であったりします。
【ありがとう。よく頑張っているね。大丈夫。この頑張りが30年後の幸せを作ってくれたんだよ】
カルフォルニアのばあさん
が
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それから、相手の方が愚痴りたい時に話している人物を悪く言うときも、私は絶対に否定しません。
時々、善意からなのはわかりますが「でも悪意はなかったんじゃない?」などとたしなめる方がいらっしゃいますが、そうすると話している方は受け止められていない気分になりますから。
妹が婚家のお姑さんを(決して悪し様ではなく)溜息混じりに愚痴ることがありました。
お姑さんは私に一切何も不快なことを言ったりしたりはしませんでしたが、私は妹の言葉も否定せず「それは嫌だよね」「何でそんな言い方するんだろうね」と肯定的に聞きました。
赤の他人の私には絶対に見せない、嫁にだけ見せる「姑の顔」というものがあるのだろう、と想像するからです。
そこで私が「お姑さんも根っから悪い人ではないよ」などと言えば、妹は愚痴る場所すらもなくしますから。
自分が継母の愚痴などを話すたびに「それでも育ててもらったんでしょう」などと否定された経験からの、自分なりの「相手を受け止める」方法です。
カルフォルニアのばあさん
が
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カルフォルニアのばあさん
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おはようございます。
電話口の向こうの声で子どもの気持ちがわかりますね。子育てをして成人したら、なんとなく終わりみたいに考えていたけれど、やはりいくつになっても子どものことは思うのですね。ブログにあるように、ただ話をきいてるだけで、相手も気持ちが軽くなりますよね。わたしもそうでした。アドバイスを言いそうになるのをやめて、うんうんそうだね〜と同意して寄り添う気持ち大切にしたいです。
カルフォルニアのばあさん
が
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