
鮭梅茶漬け
ラスタが帰ってきました
見る度に痩せていったラスタが
もっともっと小さくなって
小さな箱に収まって帰ってきました

もともと一番小さい仔だったのに
こんなに軽く小さくなってね
この一年は痛いところが一杯あったでしょうに
何も言えずに我慢していたのでしょうね
もう一度抱きしめたかった
うっちゃんが南カリフォルニアに引っ越した時
ラスタがいてくれて本当に良かったと言っていました
寂しさを和らいでくれて
他の人達と話すきっかけにもなるし
とても心強かった・・・と

私もちびがいなくなって
うっちゃんがラスタを飼うようになってとても嬉しかったです
私達婆さんたちをよく慰めてくれました

ラスタはちびに会ったことがありません
この仔達は ここで仲良くしてくれるでしょうかね
ちびは大小構わず 他の犬を見ると喜んでいました
でもラスタは犬嫌いでしたからね
ちびが年上なので鷹揚にラスタを守ってあげるでしょう

明日は新しい花を植えて 可愛い犬達の家らしくしてやります
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2022年ラスタは13歳


ちびは20歳4ヶ月のトイプードルでした





















コメント
コメント一覧 (14)
胸にぽっかり穴があいたみたいで...
私も愛犬を見送りました。
その時の寂しさは今思い出しても辛いです。
きっと、チビちゃんがラスタちゃんを優しく迎えてくれていると思います。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
日本の一般社会では今でも「ペットごとき」の扱いなのでしょうかね。
会社で忌引きを要求することはできなくても、せめて遠慮なく有休が使えるようになると良いな、と思います。
災害があった際の避難所なども、ペット可のところができると良いな、とも。
もちろん獣毛アレルギーの方への配慮は当然としてですが。
共に暮らす人にとっては「人間か動物か」ではなく、一律に「家族」なのだということを理解してほしいと思います。
個人的には、ペットという言い方よりも、英語の「Animal Companion」という言い方が好きです。
Chiblitsさん、ラスタくんが帰ってきてくれて、きちんとお別れできて何よりでした。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
CHIBIちゃんとラスタちゃん、きっと仲良くゆっく眠ったり楽しく遊んだりしていそうです。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
今は体も軽くなって、いつでもみんなの所に飛んでいけて、チブリッツさんとじいさんさんの事をちびちゃんと話しているかな。
チブリッツさん、本当にもう一度抱きしめたかったですね。。
私は初代ワンコを亡くしてから16年わんちゃんを迎えることができませんでした。
今いる仔は心臓が悪くなってしまい、日々を大切にしようと思いつつも、あっという間に時間が過ぎていきます。
わんちゃんは小さいのに、存在感は大きくて、いなくなるととても寂しいです。
ラスタ君とちびちゃんのお幸せをお祈りしています⭐︎
カルフォルニアのばあさん
が
しました
ラスタの気の強い必死さが可愛くてこちらのブログで慰められていました。
チビちゃんたちと一緒なら寂しくないですね。
私は会ったこともないのに悲しくて仕方ないです。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
カルフォルニアのばあさん
が
しました