
トウモロコシ・サラダ
今日はびーさん宅でシニア友と独立記念日のBBQパーティーでした
びーさんのお母様は腰が痛くて
庭で一緒にお食事ができませんでした
クッションを当ててソファーに座っていると痛みが楽だそうです
今年 96歳になられますから 痛いところも出てくるのでしょうね

最近は私より9歳若いぴーさん達がいつも頑張ってくれます
お肉を焼いて テーブル用意して
最近はデザートまでお任せです
私はケールサラダと ジャガイモとサワークラウトの料理と
あとはお手伝いでした

びーさんが
独立記念日なのだから
Chiblitsさん ブルーベリーとイチゴで国旗を描いて
と言われましたけど アメリカの国旗・・・描けないです
するとさっとびーさんはブルーベリーを乗せました

この続きを作ってですと!
そんな言われてもね アメリカの国旗ってどうでしたかね
びーさんが国旗を出してきましたよ

アメリカの国旗 そういえば一度も描いたことがなかったですね
苺が足りなくなったので これでパスしましたよ

若いお友達を持つのも良いものですね
お洒落も刺激になるし 今日も新しいお料理を習ったし
国旗も描けるようになりました
年上のお友達からは これから先のことを学んで
若いお友達からは 新しいことを学び
お友達は年齢にバラエティーがあることはとても良い事です
そういえば娘のお友達に77歳の方がいます
お母さんと同じ歳じゃない と言って笑ったのですが
娘にとっても良い事だと思います
今朝息子から送ってきた可愛いお話
野鳥のシェルターから拒否されたカラスを育てたら
こんなになったそうです
お手数をおかけしますが
色々とクリックしてくださると嬉しいです

シェルターから来た新しい仔 ゼウスです

ちびは20歳4ヶ月のトイプードルでした





















コメント
コメント一覧 (6)
私もニュージャージーにいた時には母と同年齢のビナと親しく、長いこと離れていても変わる事なく続き、亡くなった時には財産分与までありました。 今は私の娘の様な25歳離れたk子さんに親しくしてもらい、色々と新しい事を学んでいます。 ファーストネームで呼び合う習慣が年代に関係なく付き合える原因かもしれませんね。隣り合った人と気軽に笑って話をするのも普通のことですものね。
カラスのお話、随分前に夫が見つけて見せてくれました。
ラッセルという名前、どこかで聞いたことがある、もしかして、あの有名な男優のRussel Crowe?! カラスは crow、彼の苗字は発音はクロウでもCrowe、そうだよね、そうだよね、それで、ラッセルという名前をつけたんだ! 80代の老夫婦が二人で大発見をした様に大喜びだったのです。
我が家の前庭には鳥用の水皿がおいてあって、カラスの食べられる物が出た時にはその側にばら撒いておくと、すぐにカラスがやって来て綺麗になくなります。
動画を見て以来、カラスをラッセルと呼ぶ様になり、我が家のラッセルたちは大きくて、それこそ烏の濡れ羽色、夫と私は前庭が見える食卓でラッセルのディナーショーを楽しむ毎日なのです。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
これは日本にいないカラスですね!
日本は真っ暗なハシブトガラスとハシボソガラスしかいないと聞きます。
外国には首の周りと背中がグレーのツートーンなカラスがいるんですね。
日本人にとっては、とても珍しいです。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
>庭で一緒にお食事ができませんでした
>クッションを当ててソファーに座っていると痛みが楽だそうです
特に私たち高令者は、sitting deseaseは痛いだけでなく、命に関わる病気までひきおkします。
私もーーー。
カルフォルニアのばあさん
が
しました