
美味しい!りんごのピザ
義姉から来年の4月に大変な事を頼まれました
1週間程 猫を預かってくれ・・・と
じいさんも私も猫を一度も飼ったことがないです
猫のこと何も知らないのです
それなのに ここで1週間大丈夫でしょうかね
私が一番心配するのは逃避です
七人家族の真ん中でと言う絵日記ブログを書いていらっしゃる
バニラファッジさんのシロちゃんが
逃避して3週間ばかり帰って来なかったことがありました
捕まえるまで大変だったのです
猫は逃避することを初めて知りました
そんなことにでもなったら この辺りは不慣れな場所だし
この種の猫は人気なのでさらわれるかもだし
もし何かあったらと考えるととても怖くなります
そして猫はぴょんと机とかダイニングテーブルに乗りますね
落とされそうなものが一杯
家が猫体制になっていないです
どこをどうしたら猫体制になるのか調べないとです
一つの手は
義姉の家に通う・・・ことも考えています
高速で片道30分はかかるので 一日に一回がやっと
通う方がいいでしょうかね
あと半年ありますから 少しずつ猫の勉強をして
新しいことに挑戦すべきか・・・
毎日高速を30分運転して通うか
どうしたものでしょうかね・・・
お手数をおかけしますが
色々とクリックしてくださると嬉しいです

じいさんはボーディーが懐いていると言いますが
2回ほど手をひっかかれています

ちびは20歳4ヶ月のトイプードルでした





















コメント
コメント一覧 (22)
猫はよその家にいくのがストレスになるし、人に慣れにくい子だと余計にそうでしょうね。
ご飯が出るようになっていれば、1日に一回の通いでも十分かなと思います。
もしくは、おうちに来るなら、一部屋をねこちゃんようにするか、大きなケージを用意して、そのなかに隠れられる所を作ってあげるか。。。人懐こい子なら、なれれば出してあげてもいいかなと思います。
猫が外に出ると、捕まえるのはかなり大変ですよね。。。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
猫は環境が変わる事を好まないので、ジイ様が1週間お義姉様のお宅にお泊まりしたらどうでしょう。
慣れない場所での逃走も心配ですし、行ったり来たりでは大変ですし、猫もその方が落ち着くと思いますよ。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
多い時は4匹飼っていた経験からいっても、猫は、よそに預けるよりも、家に誰かに世話しに来てもらう、あるいは泊まってもらうのが、一番だと思います
猫にとっても、世話を頼まれた側にとっても
片道30分かけて行って、猫のトイレ掃除とえさやり、ちょっと遊んでも30分もあれば十分でしょうか、そしてまた帰りに30分、それで毎日は大変です
Chiblitsさんのおうちに連れてきて、万一、逃げでもしたら、見つけるのも捕まえるもの、不可能に思えるほど大変だと思います
野球場に入り込んだ猫を捕まえようと、何人もの若い男性が集まって追いかけるのに、スルスルと逃げられる動画を見てもわかります(笑)
カルフォルニアのばあさん
が
しました
カルフォルニアのばあさん
が
しました
2週間そのお宅にお世話になったんですが、そこの3歳ぐらいのお子さんが気に入ってしまい大変でした。
うちは一時帰国の時一日おきに知り合いに来てもらいました。
猫は大丈夫だそうです。他所の家に行くよりも猫にとっても良いそうです。
カルフォルニアのばあさん
が
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若い頃、友人の猫を1週間預かった際、アクシデントで逃げ出してしまい、新聞折込みやら色々手を尽くして探しました。3週間後に迷い猫ちゃんに似てる猫が餌を食べに来ていると電話あり、迎えに行って感動の再会をしました。猫は妊娠していました。結局、電柱に貼った手書きのポスターで解決でした。新聞折り込み効果はゼロでした。猫は5cm窓が開いていても出ていきますので要注意です。
カルフォルニアのばあさん
が
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我が家は保護部屋を作って脱走防止策もしています。
猫と暮らすには、まず脱走防止策として、玄関、窓など
外へ通じるドアなど工夫しないといけませんよね。
人の出入りを見ているので、そこから外に出ちゃいます。
猫は逃げたら最後と思え、、を教訓にしている程ですw
犬と違って、呼んでもきません(笑)そして追えば、追うほど
逃げます"(-""-)"
一部屋、娘さんのお部屋を預かり猫ちゃんのお部屋に
することは出来ますか?出来たら3段位のゲージがあると
安心でしょうか?外の景色を窓越しに見たいと思うので
そのゲージの上の段から外が見える様にしてあげると
落ち着くと思います。
網戸だと、破いて脱走する子もいます。
我が家は外から格子をつけているので網戸にしても
問題ないのですが。
こう書くと犬と違って準備が大変そうに思えてしまうかも
しれませんが、猫は犬と違って、上下運動が出来れば
良いので広い部屋でなくても問題がないそうなんです
猫と暮らしている方、ご近所でいませんか?
(完全家飼いの方で)
カルフォルニアのばあさん
が
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カルフォルニアのばあさん
が
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飼い主が引越し先を決めるまでの2ヶ月弱でした。
皆さまの書き込みにあるとおり、可能なら猫さんの家に人間が通うのがいちばんかと思います。ただし、異変を察して玄関ドアをあけた瞬間、すり抜けて出てしまうことがないような対策は必要かもしれません。
じいさん様が滞在してお世話もいいアイデアかと。
毎日片道30分を運転して通うのは、、、ドライブ好きでもないかぎり大変と思います。
うちで預かった時は、重たい引き戸で猫が開けられない締め切れる唯一の和室を猫部屋にしました。猫たちに倒されたり壊されたりなど困るものは一切運び出して。
住み慣れた家ではない場所に来た猫たちは丸2日ほど隅っこに隠れてしまい、ほぼ飲まず食わず。でも体調を崩すことはありませんでした。飼い主が1日おきくらいに仕事帰りに寄って様子をみたり、その部屋に泊まったりしました。ご参考までに。
カルフォルニアのばあさん
が
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ベストなのは、やはり義姉さまのお宅へ、ご飯やトイレのお世話にいくのが最も安全で望ましいでしょう。ですが、もし30分のドライブが大変というのであれば、チビリッツさんのお宅で預かることになると思います。
その際は、やはり一室を猫部屋として、そこからは絶対に出さないことですね。広いお家の中を自由に歩き回れるようにしてしまうと、それこそ賢い猫のことですから、どこからするりと脱出してしまうかわかりません。
日本にいる時、実家の猫を旅行の時に1週間預かってもらったことがありますが、その時は、ずっと首輪に長いひもを繋げて、リビングで過ごさせていたようです。猫は、網戸もガラス戸も開けることができるので、うっかり鍵を締め忘れていたら、あっという間に脱走してしまいます。ですから、一番良いのは、猫にはかわいそうだけれど、ケージを用意してあげてその中で過ごしてもらうことでしょうかね。
良いアイディアが見つかりますように。。。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
玄関先に ちょこんと首輪をして外を眺めている猫もいました。
いつも自由にしている猫ちゃんは どうかなぁ〜
chiblitsさんの裏庭に ロープを張って首輪を引っ掛けたらどうかなぁ
私もご主人様が 泊まりに行くのが一番ですが ご主人様がどうかなぁ
友達が猫を飼っていたのですが 家の家具や絨毯 階段 壁など 悲惨でした
からね。
モナークバタフライの孵化を教科書のように 見せて頂きありがとうございました。
主人と一枚一枚と見て「うん」「うん」「わぁー」と 2人で叫びました(笑)
感動で 興奮がなかなか収まらなかったです。
カルフォルニアのばあさん
が
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保護猫、保護犬を育てて18年になります。
多かった時で猫ちゃん7匹、トイプー1匹でしたが虹の橋を渡って行った仔達がおりますので、今は猫ちゃん2匹、新入り保護犬トイプー2匹で癒されております。 義姉様の猫ちゃんの件ですが、昔から犬は人に付き、猫は家に付くと言われているように義姉さん宅に通われるか、じいさん様に泊まってお世話をしてもらうかが良いと思います。義姉様の家でも細心の注意が必要に思います。
脅かすみたいになってしまいましたが、脱走だけは気を付けなければなりませんね。まだまだ日にちはあります。義姉様とよく打合せされた方が良いですね
カルフォルニアのばあさん
が
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猫ちゃんのおうちへstayがベストかなって思います。
じぃ様だけでもと思いますが、猫に慣れていないのであれば
お二人の方が良いのかも?猫は気に入らない事をされると猫パンチを
したり噛みますから(笑) 自分から寄ってくるまではちょっかいを
出さない事です。友達は飼い猫に引っかかれて病院行き、縫うほどでした。
慣れていないジィ様、怪我したら大変ですからね〜
皆様、書かれていますが、逃げたら最後、大変です。
猫ちゃんがなれた環境で、最低限のお世話をして、脱走しない様に
気を付ける、これに尽きるかと思います
カルフォルニアのばあさん
が
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猫の脱走防止対策はこれから猫と暮す人ならともかく、短期間の預りだと大変だと思います。
アメリカの保護猫の譲渡条件は分かりませんが、日本の保護団体の譲渡条件にはだいたい脱走防止対策が必須で、猫 脱走対策 で検索すると色々出て来ると思います。
家の中しか知らない猫が迷子になってしまうと悲しいお別れになってしまう事も多く、保護団体さんは猫の迷子が出ると地域の団体さんが総出でチラシ配りしたり捕獲器を準備したりと色々です。
飼い主さんもペット探偵に頼んだりと大事になります。
首輪やハーネスをしていればと言う方もいますが認識が甘いです。
身体の柔らかい猫はハーネスなんて外しますよ。
首輪も引っかかったら外れるタイプのもので無いと首吊り状態になります。
猫飼いの間では数十年前なら外飼いも普通でしたが、今は外飼いしている猫の飼い主は自分の家の猫がシんでも良いと思ってる無責任な人と言う認識です。
高齢の方は地域によっては外飼いしていますけれど、犬も愛犬家達は外飼いしていない方が多いですね。
猫が自分の家から外に出るのは通院、災害時の避難、引っ越し、それと荼毘に付す時だけだと思って暮らしています。
私は入院した時には兄が通ってトイレ掃除とフードを用意して貰っていました。
確かに猫はテリトリーから出るのはストレスになりますが、通うのが大変、爺さまを義姉さん宅に滞在させるのも不安でしたら、お金はかかりますがかかりつけの動物病院に預かって貰うのが一番ではないでしょうか。
カルフォルニアのばあさん
が
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飼い猫だったので、飼いやすかったのだと思います。
テーブルには上がらない、2回ほど上がった時はこちらの反応を確かめていました(笑)
母がすかさず「だめ!」と言ったら、ポンとテーブルから下り、ジュータンの上で正座して項垂れて反省していました。
猫によって性格がそれぞれすごく違うのでなんとも言えませんが、猫を預かるにあたってどうしても必要なのは猫のトイレです。
これは飼い主の方が貸してくださると思います。
猫も慣れたトイレ、慣れた猫砂、とあると思います。
あと新鮮あお水を用意しておくこと、ご飯は飼い主の方から預かる機関の分は渡してもらっていた方がいいかもしれません。
それからちょっとの隙間から脱走はします。
家で何年も住んでシニアになった猫は(犬も)隙間があっても出ていきませんが、預かった動物は自分の家に帰ろうとするかもしれません。
それから猫の寝床も一緒に預かっておくとそこで寝てくれるかもしれませんね。
うちは猫を可愛がっていても、いざ、家の中で飼うというか、一緒に生活したことがなかったので、一緒に生活するまでは「こんなに感情豊かな動物なのか!」と驚きました。
極端な猫アレルギーや猫嫌いの方でない限り、猫はとても魅力的な動物というか一緒に生活して悩みもほぐしれくれる同士です(笑)
カルフォルニアのばあさん
が
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いつも楽しく拝見しています。
私は学生から長くアメリカに住んでいて10年ほど前に日本に戻りましたが、学生の時にアメリカ人の友達が長期旅行に出かける時にはいつもその家の部屋にわたしが泊まり込み、キャットシッティングをしていました。皆さんがおっしゃる通り、猫は環境の変化に敏感です。
幸いわたしはアメリカに行って最初の年にこのお宅に半年ほど留学生で住まわせていただいていた事があり、猫たちも顔見知りでしたので、夜中の3時に起こされる事以外は特に問題ありませんでした😆
私が帰国してから近所の若い学生に日に何度か出かけ面倒を見てもらうアルバイトを頼んだようですが、残念なことにきちんと目的が果たされず猫が亡くなったことがあります。
水も餌もからからだったそうです、、
とてもショックでした。
義理のお姉様の猫ちゃんとは初対面ではありませんが、通える距離であればお宅に通う、またはお宅に滞在して出来るだけ猫ちゃんが慣れた環境で過ごさせていただく方が良いかと思います😊
今のご自宅を完全な猫ちゃん仕様にするには時間が足りなすぎますしね(ファッジさんの記事、わたしも拝見しました)
なんとなく自分の経験を思い出したので、普段書き込みをしないのに突然の書き込みで失礼しました。いつも楽しく拝見しています。蝶の孵化、感動でした🥹
山梨県にも美しい蝶🦋(オオムラサキ)いて資料館など有りますので、娘さんがご覧になる機会があったら嬉しいです。
カルフォルニアのばあさん
が
しました