
今朝のブルーベリーマフィンが褒められた
娘が今観察中の鷹について書き込んでいるノートが 今までのとはちょっと違っています

今まで作っていたコプト綴じ(Coptic Stitch)より
ちょっとお洒落な綴じ方です

今度のはコプト綴じ&フレンチリンクステッチ(Coptic Stitch & French Link Bookbinding)と言う綴じ方だそうです

コプト綴じが良い点は どのページを開いても平らに開き 隅から隅まで書き込めるところ
イラストも描きやすいのでネイチャージャーナルにピッタリだそうな

娘も孫二人も絵を描くのが好きです
兄孫はデジタルで描いて 弟孫は鉛筆で描いています
ゲームをしていない時は 全員 絵描きです
娘はカウンティーから支給された黄色いジャケットを着て ボランティアに行きました
ネイティブの植物の種を預かって 種分けの作業を弟孫に手伝わせています
弟孫はchild laborと言いながら面白そうにしています
退屈よりいいのかも

孫達と将来のこととか 生き方とか色々な話をしています
孫達も変わったおばさんの話を聞きながら 突っ込むので聞いていると面白い

息子家族の滞在も今週末までになりました
娘は孫達がここにいる間 ずっと一緒に滞在していました
途中 娘婿も加わったりして
娘も孫達と一ヶ月近く一緒にいて 皆 それぞれに楽しんでいます
お手数をおかけしますが
色々とクリックしてくださると嬉しいです

ちびは20歳4ヶ月のトイプードルでした




















コメント
コメント一覧 (4)
今年の夏はお孫ちゃん家族や娘ちゃん御夫婦と賑やかに楽しそうです。わたしもアメリカ生活長くなりました。おじいちゃん、おばあちゃん、おじさん、おばさんと過ごした経験は、お孫ちゃんたちの人生のキラキラな思い出になり大切なことだと思います
わたしの成人した子どもたちも海を隔てた親戚との思い出は宝物です
お嬢さんもお孫ちゃん達にとっては特別な存在ですよね
カルフォルニアのばあさん
が
しました
Child Laborですか🤣!!
今時は昭和のように後輩を指導しようとするとパワハラと言われかねないようで。
子供にお手伝いさせようとすると児童労働と言われかねず、信頼関係がないと頼み事もオチオチできない時代も本当にすぐそこですね。
ただ、アメリカ人は「〜がしたい?」と頼み事形式にしたりゲーム形式にしたりして、お子さん達に自然にお手伝いをさせるのが上手だなぁ、と思ったことは多々あります。
Chiblitsさん宅は皆さんの仲が良くて本当に羨ましいです。
じいさん様とChiblitsさんご夫婦の人柄の賜物です。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
ガキ大将で学校ではいつも問題を起こしていた兄も、おじさんには優しくしてもらって、何とか非行に走らずに大人になりました。おじさんは母親と知恵遅れの妹の世話もをして、結婚してからは3人の子供の6人家族。おばさんは脳梗塞で体が不自由になり、言葉も出なくなりましたが、おじさんは、いつも変わらずに優しく穏やかでした。 みんなの世話をしながら、1日の終わりにする晩酌が楽しみだったようで、教育関係のニュースを見ていた時に(おじさんはね、どうしても小中学生と聞くと、焼酎学生と聞こえちゃうんだよね。だからね、そう聞こえないように、お酒は飲まない方が良いよ)と 笑い、私たちも大笑い。 大人になって、私は分かりました。 おじさんは大変なストレスを抱えながらも、いつも笑顔で優しかったのは、あの晩酌で、1日毎にその日の苦労を解放させていたのだと。
チブリッツさんのお孫さん達も、お母さんほど厳しくなく、おばあちゃまほど甘くなく、対等な立場で接してくれて、でも、しっかりと守ってくれる。そんなおばさんが大好きなのでしょうね。 とてもよく分かります。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
ボランティア活動をする娘さん、それを手伝うお孫さん、立派ですね。
好きだからこそ出来る続くというのは本当ですね。
それにしても娘さんは美人ですね、ボカシていても分かるのが証拠ですよw
いつも書きますがジェニファーコネリーに似てるなぁと思ってます。
ところで、私は53歳になりましたが美容室で髪を染めている時に白髪の割合を聞いてみたら80%から90%の間でまばらに散らばっているそうです。チブリッツさんはどうですか?
私は少し早すぎるかなとガッカリしましたが、ちょうどウチのソルト&ペッパーのシュナウザーの足元の方くらいなんじゃないかな?と思うと妙に親近感が湧きました。
カルフォルニアのばあさん
が
しました