
トウモロコシを美味しく
昨日はアールさんの手術日でした
手術後はびーさんが夕方の6時ごろ 病院に迎えに行ったはずなので
手術はどうだったのか びーさんにメッセージで聞くと うまく行かずに中止になった と言うのです
ステントを橈骨動脈から入れても 大腿動脈から入れても血管が詰まって 入れられない
そこで中止になって 先生は
最後の選択は心臓切開手術しかないと仰り 術後は以前の生活には戻れないことや 手術に伴う危険性について説明されて 手術をするかどうかは主治医と相談してからとなったそうです
ステントで解決すると思っていたのに ショックです
手術の後はリハビリやら回復に時間がかかるそうです
その間 らるさんの介護をどうするか
考えると押し潰れそうになってしまうのに 本人あーるさんはどんな気持ちだろうと思うと
かけてあげられる言葉も見つからないです
びーさんが あーるさんはかなり落ち込んでいるので今日は電話をしない方が良いかもと言うので 話す気持ちになったらいつでも電話をしてくださいとメッセージしました
あーるさんの手術が中止になった夜 オンラインで自分の検査の結果を見ました
先日朝5時に起きて 行った視野検査の結果です
又ショック
緑内障の疑いがある・・・と書かれてありました
家族に誰もいないのに 夢にも思っていなかった
年に二回 黄斑変性症があるので 目の検査をしていますが 眼圧検査だけでした
眼圧検査では6か月前も問題なかったので 安心していたのに
検査中ライトが見えたような気がした時 ボタンを押さなかった時が何回かありました
これは反射反応が結果に影響するので
高齢者にはあの点滅をもっとゆっくりしてくれたらいいのに・・・と思いました
検査の目的は早期発見で早く治療を始めるのが目的ですから 緑内障が分かったのは良いことだと思わないとですね
歳をとっていくことは 試練・・・と今夜は思っています
病気が増えて これから先 何が起こるのだろうかと思うと気が重いです
これからは病気が増えていくばかり・・・
乗り越えていかないとですね
びーさんから
友達としてあーるさんを支えていきましょうね・・・とメッセージがきました
あまり助けにはならないのですが 話をしたり 相談にのったり 食事を持って行ったりだけでも 少しの支えになるといいのですが
お手数をおかけしますが
色々とクリックしてくださると嬉しいです

ちびは20歳4ヶ月のトイプードルでした






















コメント
コメント一覧 (9)
緑内障も老化の一貫というか、年をとるごとに徐々に進んでいくもので、白黒パキッと分かれるものでなく、白からグレーがだんだん濃くなっていく、そんな病気として生活に支障をきたすまでになるのは時間が相当かかるイメージです。人によって体質とかで進み具合に多少差はあるでしょうけれど。
検診で50代でもすでに緑内障の入り口に差し掛かっていると指摘されましたが、先生によると、まだ十%未満の進み具合で、80%ぐらいに達しないと支障は実際ないよー、みたいなこと言っていたような。
進行が早くなければ、十分逃げ切って寿命を迎えられると思って希望を持ってます。
まあ、それでも、致命的なものは脇においても尚、老化が憂鬱でつらいものだというのも私でも分かります。若かった活動的な日々の有り難さが身にしみます。その頃を仕事に捧げてしまった後悔とか普段は考えてませんが、偶にふとそんな気持ちになることがあります。でも、若かったときに持っていなかったものを今たくさんチブリッツさんももってらっしゃる。きっと。
ああ、なんというか、何を書いても、もしかしたら却って嫌な気持ちになってしまったらどうしようと心配で、このコメント送ってもいいか迷うのですが(だって対面とちがって反応見て補足とかすぐ入れられないですから)、チブリッツさんなら大丈夫かな、何も書かないよりいいかな、と送ってしまうことにします。
なにかが引っかかっても、きっと、私の無知とか至らなさとかが原因だから、気にしないでください。
身近な親しい人たちがきっと的確なアドバイスくださるでしょう。お医者様も。
良い一日を。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
みんな歳を取ります
生きているうちに徐々に色んな個所が伸びたり縮んだり、ちょっと腐ったり?破損したり、、呼吸器系 循環器系 消化器系 悪い菌と闘いながら生きてきました
150歳くらいまで生きたいのなら別ですがはっきり言って人生後半戦のゴール目指して元気よく走るしかないですよね
私自身 脳動脈瘤の手術を控えています また板のビビリ鯉です
手術前に破裂しないことをひたすら祈る毎日です
恐怖や不安の波が来ては去り来ては去り、、、
しかし 高校の友人の一言で救われました
親か生んでくれて大事に育ててくれた命、大切にして楽しい人生にしないと!
悪いところが見つかったことをプラスに考えて治してしまいましょう
カルフォルニアのばあさん
が
しました
娘がいつか私くらいの年齢になった時、私の動きが遅いとか話を聞いていないとかで私をどやしつけたことを「悪いことしたな」と気付いてくれたらいいな、と思っています😅
緑内障の『疑い』ですから、詳しく検査して大丈夫でした、となる可能性もまだありますね。
どの生き物もほとんどそうですが、生まれた時のままの身体や内臓をずっと使っているのですから、すごい頑張りです。
気持ちを強く持って、今まで通りの健康的な生活を送ってください。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
一応年齢に応じて変化するようになっているのですが、それでも押し損ねた早くて反応できないとおっしゃる方がには速度を遅くという変更をして検査をさせてもらいます。
そうするとゆったりした気分で検査ができるようで、自覚的検査なので気持ちは大事だと思います。
一つの検査で緑内障だと判断されることは少ないと思いますので、次回の検査では光の速度を遅くして検査を受けられてはいかがでしょうか?
また、日本人は正常眼圧緑内障の方がとても多いので、眼圧だけで緑内障ではないとは判断できないので色々な検査を組み合わせて判断しますのであまり落ち込んだりされず次の検査をお待ちください。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
緑内障の疑い・・・失礼ながら断定前ならまだまだ大丈夫ですよ。
私は40代の終わりに突然緑内障確定でした。
その後16年以上経過していて、視野欠損もそれなり拡大してきましたが、
一般的にまだまだ大丈夫、中央部分でないのでこれなら生活に支障もなく
問題なしと主治医も言っています。
私自身は、検査のたびに落ち込みますけどね(笑)
治療は眼圧を下げる点眼薬のみで、隔月受診、半年ごとの視野検査です。
血流の悪さも視神経に大きく影響すると思いますので、肩こり首コリ、
疲れ目に注意し、ビタミンCやルティンやアスタキサンチンなども摂り、
色々対策を取りたいです。と言いながら、なかなか日常できてません(笑)
あ、これは鍼灸師のアドバイスです。
緑内障と断定されたとしても、きちんと医師の処方に従って受診、検査を
欠かさなければ、生涯問題なく過ごせると思いますよ。
カルフォルニアのばあさん
が
しました