
差し入れの夕食
夕食のことであーるさんにメッセージしてもいつものように直ぐ返事が来ない
具合が悪いのか 心配になります
昼寝中だったら起こしたくないので
今 玄関の前に夕食をおきました とメッセージだけ送って 近くのニジヤに行きました
ニジヤの中にいる時 あーるさんから電話
今 どこ? 未だ近くなら戻って来れる?
渡したいものがあるのだけど・・・
ニジヤで買い物を終えて あーるさん宅に戻りました
足の皮膚はとても傷付きやすく 糖尿病用のソックスを履かないといけなくなった
サイズ8のソックス おろしてないのが一杯あるけど もらって欲しい・・・と言って 12組のソックスを渡されました
傷付いた足を見せてくれました
あちこちに傷があり できたばかりの血のようなカサブタができています
ちょっと当たっただけで 傷になり 時には炎症を起こすのだそうです
だから傷付かないように分厚いクッションのある靴下を履いていました
AIC8でこんなに悪くなるものですかね
入院した7月の初旬は体重65�圈〆�は55キロになった
糖尿病の薬のせいかもしれませんね
心臓切開手術は絶対にしない
手術をしても普通の生活はできなくなる
らるの介護ができなくなるし 手術は考えられない
らるのことは考慮する必要はない
今は自分のことを優先して決めたほうがいい
と言ったら 自分で運転もできなくなって そんな生活をするくらいなら死んだ方がまし
自分は70歳まで生きて来れただけでも十分と思っている
そんな言葉を聞いて 涙が出てしまいました
何を言っても もう決めているようでした
あーるさんはあーるさんの生き方がある
私も肺癌が再発したら手術しません
69歳でも大変だったのに この歳でもうあんな痛い目に遭いたくない
私も今まで凄く幸せな人生だったので 家族に感謝していきます
どのように残された人生を過ごすか 人それぞれ 周りはそれを受け入れてあげるのがいいと 今は思うようになりました
お手数をおかけしますが
色々とクリックしてくださると嬉しいです

ちびは20歳4ヶ月のトイプードルでした






















コメント
コメント一覧 (7)
70歳過ぎたら 手術しても体力が戻るなんて よっぽど体力やリハビリを
意欲的にする人でないと 戻るのは難しいと思います。
私の父が78歳で大腸がんで手術したのですが 戻る事は叶いませんでしたから。
後悔しない人生を送りたいですね。
カルフォルニアのばあさん
が
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病気の療養食は考えるのも作るのも大変ですね。
うちの父親はじんぞうと心臓が悪いので塩分とカリウムとタンパク質は控えめにしています。
基本的に生野菜NG、野菜は全て茹でこぼす、海藻類NG、生の果物NGと今まで散々食べてきたものがほとんどがカリウムが多すぎてダメだったのです。
しかも軽度の認知症と言われていますから、あまり食事制限はしない方がいいと思うのですが今までの酷い足のむくみなどは明らかにカリウムが多かったからのようでした。バナナや納豆を毎日食べたり肉じゃがに使うような野菜ばかり食べていたのです。
しかし、カリウムの吸収だかを抑制する薬を飲んでおらず最初から食事制限されているのが不思議です。薬が効かない時にカリウムの制限が始まるのが普通の治療方法らしいのです。チャットGPTで調べただけですが今度、病院に付き添いに行ったら薬のことを聞いてみたいと思っています。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
でも…小うるさくならない程度に、嫌われないように、気持ちが変わるようにタイミングを見計らって、適度な距離で見守りながら働きかけ続けたいと思います。一方で、ごちゃごちゃ言われた記憶を上回るような、楽しい思い出も作らないとですね。
カルフォルニアのばあさん
が
しました